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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 続いて、会計検査院当局より、裁判所所管及び法務省所管決算の検査の概要について説明を求めます。樺山第二局長。

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 これより質疑に入りますが、裁判所所管については後日に譲り、法務省所管について質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 それではお調べを願っておきます。

自由民主党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、本日は、内閣所管並びに総理府所管中、総理本府及び調達庁関係について審査を行ないます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。大村公平君。

自由民主党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○鈴木委員長 今、江守さんはまだこられない、党の政調の交通部会に出ております。八段参事官がおられるから八段さんから……。

自由民主党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○鈴木委員長 木村委員、今至急にくるようにいたしますから、ちょっと休憩いたします。 午前十時五十四分休憩 ————◇————— 午前十時五十八分開議

自由民主党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○鈴木委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 この際、委員長から申し上げますが、委員会は時間を厳守しておりますので、政府の人も時間厳守で来ていただかないと、われわれは貴重な時間を制約されておりますので、委員の質問等に非常に支障を来たしますから、十分に一つ注意をしていただきたいと思います。

自由民主党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○鈴木委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 東北開発株式会社の会計に関する件について調査を行ないます。 本日も、本件調査のため、東北開発株式会社より、伊藤総裁、山中副総裁の両君に参考人として御出席願っております。 両参考人には、御多用中たびたび御出席いただき、ありがたく存じております。 これより関係当局並びに参考人に対する質疑を行ないます。 なお、藤山経済企画庁長官は、本会議散会後の委員会に出席の予定でございますので、さよう御了…

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 午前の会議はこの程度にとどめます。 参考人及び政府当局の方々は、御苦労ですが、再開後の委員会に再び御出席いただきたいと存じます。 本会議散会後再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ────◇───── 午後四時四十九分開議

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 山田長司君の先刻の質問に対し、山中副総裁より答弁があります。山中副総裁。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 山田長司君。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 適当に善処いたします。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 会社側、一つ出して下さい。適当に善処いたします。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 承知しました。 山田長司君に申し上げますが、この東北開発の問題については、十分に審査をしていただきたいのが私どもの考え方で、時間もかなり長くかけて、七回にわたって委員会をやったのですが、また今になると、会社側の理事もすでにもう投獄をされているような方もありまして、実にあなたの御発言に対して残念に私は思うぐらいなんでございます。そうして悪いことがあれば、また本日かりにこれが終わりましても、新しい事実としてこれは取り上げるのが…

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 質疑を続行いたします。西村力弥君。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 これにて本問題についての質疑は終了をいたします。 ─────────────

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 この際、私から一言委員各位の御同意を得て発言をさしていただきます。 そもそもこの東北開発株式会社問題に関しましては、常に同会社に関する好ましからぬうわさを耳にいたしたのでありますが、たまたま軌を一にして、会計検査院提出の昭和三十五年度決算に関する検査報告が国会に提出をされ、その中にも東北開発株式会社の経理内容が著しく不適正であることが掲記されていたのであります。 そこで、私が独自の調査に基づいて、会社の経理及び業務運営等に…

自由民主党1962/04/17

第40回 衆議院 決算委員会 第22号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ただいまの決議の字句の整理及び関係当局への参考送付等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕