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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時十一分休憩 ————◇————— 午前十一時十五分開議

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 自治省所管決算の概要説明を聴取いたします。大村官房長。

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 それでは、各位のお手元に配付いたしております昭和三十五年度の自治省所管決算の概要説明は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 続いて、会計検査院当局より、自治省所管決算の検査の概要につきまして説明を求めます。秋山第一局長。

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 これより質疑に入ります。 まず、自治省所管について質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。木村公平君。

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 本日の議事に入るに先だちまして、今国会も本日をもって終了いたしますので、この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本委員会におきましては、今国会は、決算、予備費の審査のほか、東大検見川ゴルフ場問題、ドミニカ移住問題、東北開発株式会社の問題等、いろいろの重要な問題を取り上げましたが、委員各位の御協力と、超党派的な、かつ御熱心な御審議の結果、おおむね所期の目的を達成し、多少なりとも国政に寄与す…

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 国有財産の増減及び現況に関する件、特に元東京都公園用地問題について調査を行ないます。 質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 ちょっとお尋ねしますが、あなたは先ほど御答弁で、国は十分に勝つ自信があるというようなことを言いましたが、そうであると、こちらはほんとうに委員長としても扱いに困る。つまり参議院の決議がまたいろいろ違ってきたりなんかして、国が損をしないようにというあとの御答弁があったから、これは何ですが、先ほどのように強く言われると、当委員会としては、委員会の決議というものは十分に尊重しなくてはならぬことはよくおわかりだろうと思う。さきに決議…

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 それで、くどいようですが、当委員会の決議に対して、あなたの現在のお考え、現在の御心境をもう一度お願いしたいと思います。

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 この際、委員長から、委員各位の御了解を得まして、一言申し上げておきます。 ただいまの両委員からの御質疑もあり、また山下管財局長からの御答弁もございます。本件については、昭和二十八年七月の当委員会において、政府は、問題の用地を公園として公共の用に供するよう措置を講ずべき旨の決議をいたしており、これにより、国は裁判によって解決をはかったのでありますが、その後の裁判の推移等から見ますと、これが実現については、なお複雑な問題がある…

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 山田委員の御発言のごとく、本件のような事例が再び起こることのないように、委員長としてつけ加えて厳重に御注意いたしておきます。 ────◇─────

自由民主党1962/05/07

第40回 衆議院 決算委員会 第25号

○鈴木委員長 次に、昭和三十五年度決算を議題とし、総理府所管の調査委託費関係について審査を行ないます。 本日は、本審査のため、農地被買収者問題調査会会長工藤昭四郎君、同調査会専門調査員小山隆君、社団法人中央調査社事務局次長淺野忠允君の三名に、参考人として御出席を願っております。 参考人の各位には、御多用中本委員会に御出席いただき、まことにありがたく存じます。厚くお礼を申し上げます。 参考人からの意見聴取は、委員の質疑によって行ないますの…

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 会期も切迫して参りましたので、この際、委員各位のお手元に配付いたしております印刷物の通り、昭和三十五年度決算外九件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 閉会中審査すべき事件 一、昭和三十五年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十五年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十五年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十五年度政府関係機関決算書 二、昭和三十五年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和三十五年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和三十五年度物品増減及び現在額総計算書 五、歳入歳出の実況に関する件 六、…

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 なお、お諮りいたします。 ただいま御決定のありました閉会中審査申し出の各件が、本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要の生じました際には、議院運営委員会決定の基準の範囲内において、委員長において適宜取り計らうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、本日は裁判所所管、法務省所管及び農林省所管について審査を行ないます。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管決算の審査に関し、国会法第七十二条の規定による最高裁判所長官の指定する代理者から出席説明の要求がありました場合は、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 まず、裁判所所管決算の概要説明を聴取いたします。 最高裁判所事務総長に発言を許します。下村事務総長。

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 次に、法務省所管決算の概要について説明を求めます。尾関政務次官。

自由民主党1962/04/26

第40回 衆議院 決算委員会 第24号

○鈴木委員長 各位のお手元に配付いたしております昭和三十五年度裁判所所管及び法務省所管決算の概要説明は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。