鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 勝澤君。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 残余の質疑は後日に譲り、本日の審査はこの程度にとどめて、これにて散会をいたします。 午後零時五十一分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちまして、先般の理事会の協議事項の概略を御報告いたします。 まず、昭和三十三年度決算外三件の付託案件の審査についてであります。御承知の通り、これらの案件は、いずれも第三十四回国会において本委員会に付託されてより毎国会審査を行ない、先国会において右各件はいずれも全会一致をもって議決いたしましたが、本会議の議決に至らず、今国会再び本委員会に付託されたものでありますので、本日…
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 これより理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいま理事一名が欠員となっておりますので、この際、その補欠を委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、荒舩清十郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に昭和三十三年度決算外三件を一括して議題といたします。 右各件の趣旨説明及び質疑は省略いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 昭和三十三年度決算について、委員長において前国会同様の議決案を作成し、各位のお手元に配付いたしております。議決案の全文は、お手元に配付の印刷物をごらんいただくこととして、その朗読は省略し、会議録に掲載いたしたいと存じます。 ————————————— —————————————
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 この際、便宜上、私から議決案の趣旨を御説明申し上げます。 すなわち、議決案は、昭和三十三年度決算を、予算の効率的使用及びその実績の観点から審査した結果、次の諸点について今後の留意を促しております。 第一に、予算の移しかえを行なった場合、及び同一事業に二省以上から費用を支出している場合の関係官庁相互が、セクショナリズムによって連絡調整を欠き、事業そのものの効率的運営が阻害されないようにすべきである。 第二におきましては、報償…
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、討論に入る順序でありますが、通告もございませんので、直ちに採決を行ないます。 まず、昭和三十三年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書、同政府関係機関決算書を議決案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 続いて、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書、同物品増減及び現在額総計算書、以上三件を一括し、討論に入る順序でありますが、通告もございませんので、直ちに採決に入ります。 各件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、各件はいずれも是認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 この際、大蔵政務次官天野公義君より発言を求められておりますので、これを許します。天野公義君。
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、小委員会設置についてお諮りをいたします。 先般の理事会の協議の通り、大阪拘置所の用地交換問題を調査するため、国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、本小委員会は、大阪拘置所の用地交換問題の調査が済み次第消滅することといたします。 次に、ただいま設置するに決しました小委員会の員数、小委員及び小委員長の指名、並びに委員異動等に伴う小委員の補欠選任等の取り扱いにつきましては、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。小委員及び小委員長の指名は追って行なうこととし、公報をもってお知らせをいたします。 本日はこの程度にとどめ、引き続き理事会を開きますので、理事及び委員の方はお残りをいただきます。 これにて散会をいたします。 午前十時五十五分散会 ————◇—————
第39回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入るに先だちまして、この際一言ごあいさつを申し上げます。 この度、不肖私、決算委員長の重責をになうことになりました。申すまでもございませんが、最近の国家予算は、国の経済の発展とともに年々増大の傾向であり、本年度予算においては、実に二兆円に近い規模と相なっております。国の予算の使い方に監視の目を注ぎ、その是非を審査する当決算委員会の使命は、まことに重大と言わざるを得ません。私は、かかる際…
第39回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 御案内のごとく、衆議院規則第九十四条の規定により、常任委員会は、会期中に限り、議長の承認を得てその所管に属する事項につき国政に関する調査をすることができることになっております。 つきましては、本委員会におきましても、先国会同様、決算の適正を期するため、歳入歳出の実況に関する事項、国有財産の増減及び現況に関する事項、政府関係機関の経理に関する事項、公団等国が資本金の二分の…
第39回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。 なお、議長に対する手続等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定をいたします。 引き続き理事会を開きますので、理事及び委員の皆様はお残りをいただきます。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時十七分散会