鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 この際、委員会を代表して、委員長より法務省当局の所見をただしておきたいと存じます。 本件の調査を通じて考えられますことは、本件のそもそもの発端は、法務省当局が、大阪拘置所の移転用地として、当初天満所在の土地を求めたことにあると思うのであります。しこうして天満所在の用地は、日ならずして狭隘を告げ、また、地元住民からも環境上の理由で反対を受け、別に用地を求めざるを得なくなった事実は、法務省当局の見通しの甘さから、当初の用地選定…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 法務省当局の見解は、ただいまお聞きの通りでございます。 当委員会といたしましては、本問題については、去る三十八回国会以来慎重に調査を続けて参ったのでありますが、本日の委員会をもって、関係者の意のあるところも判明いたしましたし、法務省当局も、先刻の発言で遺憾の意を表しております。従いまして、理事会における御協議の線もあることでありますから、当委員会としては、本問題の調査はこの程度で打ち切りたいと存じますが、これに御異議ありま…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 次に、小委員会の廃止について、お諮りをいたします。 去る十月十日の委員会におきまして、大阪拘置所の用地交換問題調査のため、国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会を設置いたしましたが、本日をもって本問題の調査を打ち切ることとなりましたので、同小委員会を本日限り廃止いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際、暫時休憩をし、理事会を開きます。 午前十時四十二分休憩 ————◇————— 午前十時五十六分開議
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、運輸省所管について審査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 本日の運輸省所管の審査は、この程度にとどめます。 ————◇—————
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 次に、閉会中審査申し出の件について、お諮りをいたします。 会期も切迫して参りましたので、この際、委員各位のお手元に配付いたしております印刷物の通り、昭和三十四年度決算外九件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございまいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 閉会中審査すべき事件 一、(昭和三十四年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十四年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十四年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十四年度政府関係機関決算書 二、昭和三十四年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和三十四年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和三十四年度物品増減及び現在額総計算書 五、歳入歳出の実況に関する件 六…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 なお、お諮りいたします。 ただいま御決定のありました閉会中審査申し出の各件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要の生じました際には、議院運営委員会決定の基準の範囲内において、委員長において適宜取り計らうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についてお諮りをいたします。 先ほどの理事会の御協議に基づき、来たる二十六日午前十時、本委員会に、国有財産の増減及び現況に関する件、特に大阪拘置所の用地交換問題の調査のため、参考人の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は、来たる十月二十六日午前十時より開会をし、大阪拘置所の用地交換問題を調査することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算を議題とし、本日は、住宅金融公庫及び日本輸出入銀行関係について、審査を進めます。 直ちに質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。 まず、住宅金融公庫関係について、木村公平君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 続いて、日本輸出入銀行関係の質疑に入ります。木村公平君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 山田長司君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 西村力弥君。