鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和三十四年度決算中、外務省所管、特にドミニカ移民問題について、本委員会に参考人の出頭を求め、参考意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 続いて、昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和三十四年度決算中、通商産業省所管審査のため、十五日の本委員会に商工組合中央金庫より参考人の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ────◇─────
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 ただいま山田委員御要求の資料につきましては、委員長において善処をいたします。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後零時三十八分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、運輸省所管及び総理府所管中、調達庁関係について審査を進めます。 直ちに質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。 まず、運輸省所管について、勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 次に続いて調達庁関係について、久保三郎君。
第39回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 本日はこの程度にとどめ、散会をいたします。 午後二時三分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 それでは決算委員会を開会いたします。 昭和三十四年度決算外三件を議題として、これより審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 西村力弥君。
第39回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 山田長司君。
第39回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 本日は、この程度にとどめて、散会をいたします。 午後一時三十一分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日は、国有財産の増減及び現況に関する件、特に大阪拘置所の用地交換の問題について、調査を進めます。 本日は、本問題調査のため、延原久雄君及び毛利与一君の御両君に参考人として御出席をいただいております。御両君におかれては、御多用中、また遠路本委員会に御出席いただき、まことにありがとう存じます。委員会を代表して、一言ごあいさつを申し述べておきます。 本委員会におきましては、先国会において、大阪拘置所の…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 続いて、毛利参考人の御発言を願います。毛利参考人。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木委員長 ただいまの両参考人の発言に対し、御質疑はございませんか。−別に御質疑もないようでありますから、参考人よりの意見聴取は、この程度にとどめます。 両参考人には、御多用中まことにありがとうございました。 —————————————