鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 これより東北開発株式会社の会計に関する件について調査を進めます。 本日御出席いただきました参考人は、東北開発株式会社より、総裁伊藤保次郎君、副総裁山中徳二君、監事中村清英君の三名でございます。 参考人各位には、御多用中御出席いただきありがとうございました。 まず初めに東北開発株式会社につき、私が調査をした結果を御報告申し上げ、委員各位の審議の御参考に供したいと存じます。 まず、東北開発株式会社の経過概要について申し上げます…
第40回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 ただいまの私の発言に対し、東北開発株式会社にて釈明があれば、至急に書類として提出をされるよう要求いたしておきます。
第40回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 それでは、東北開発株式会社に釈明があれば、書類の要求をしてありますが、おわかりですね。
第40回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 ただいまの委員諸君の資料要求、また御要望につきましては、委員長において善処いたします。さよう御了承願います。 参考人及び関係当局に対する質疑は後日に譲り、本日の調査はこの程度にとどめます。 ————◇—————
第40回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 次に、昭和三十四年度決算を議題とし、外務省所管について審査を進めます。 本日は、ドミニカ移住問題について、外務、農林両省の当局者よりその概要について説明を聴取した後、質疑を行ないます。 まず、外務省移住局長より説明を求めます。高木移住局長。
第40回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管決算に関連し、武州鉄道問題について、参考人より参考意見の聴取及び政府当局に対し質疑を行なう予定でありましたが、参考人として出席を求めました前運輸大臣木暮武太夫君は、右足骨折により本日の委員会に出席できない旨の欠席届が委員長の手元に提出をされておりますので、この際、御報告をいたしておきます。 先刻理事会における話し合…
第40回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 政府関係機関の経理に関する件、特に、医療金融公庫の融資問題について、調査を行ないます。 これより質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。木村公平君。
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 まず、本日の議事に入るに先だちまして、この際、委員諸君の御同意を得て、委員長より一言申し上げておきます。 去る十三日の当決算委員会における小川委員並びにその他の委員諸君の質疑に対して、会計検査院事務総長の答弁は、まことに誠意と研究に欠けたるところがあるように見受けられましたが、そのようなことでは、当委員会の国政の審議に支障を来たすことになりますので、まことに遺憾であると思われます。これ…
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 もう一つ質問しておきたいのですが、わが国におきましては中小企業はきわめて重要は地位を占めており、中小企業庁としてもいろいろの対策を講じておられるようであるが、そのどれ一つをとってみても、きわめてむずかしい問題を控えているようであります。御承知の通り、最近は、一般の金詰まりとともに、中小企業に対する大企業からのしわ寄せば次第に強まってきており、特に財政が大幅に引き揚げ超過になる来年度は、かなり深刻になるおそれがあろうと思いま…
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 最近、下請代金の支払いがだいぶおくれたり、なかなか手形が混乱をして、中には二百十日、台風手形なんというのが現われて、支払い遅延の状況が非常に強くなって、中小企業者の倒産をする者が日々新聞にも多く出ているような状況なんですが、政府は、これに対して一体どんなような手を打っているか、それをお聞かせ願いたいと思います。
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 国際収支が非常に悪くなっておるのですが、こういうときに、中小企業による輸出振興はきわめて重要であると思うにもかかわらず、先般当決算委員会において審議しました輸出入銀行といい、また貿易振興会の活動といい、どうも中小企業者に対して親切とか熱意とかいうものが足りないように思うのですが、中小企業庁はもちろんのこと、通産、外務として、どのような振興策をとっておるのか、また、大企業対中小企業による輸出貿易の最近の状況を具体的に述べても…
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 いろいろまだ申し上げたいのですが、木村委員その他の委員からいろいろお尋ねがあると思いますが、その前にあたりまして、会計検査院の事務総長にちょっと一言。 先ほど委員諸君の御了解を得まして申し上げたのですが、昨日の小川委員並びにその他委員諸君の質問に対して、会計検査院事務総長の答弁は、非常に誠意と研究を欠いて、不穏当のような形なんですが、そういう傾向がかなりあるのです。そういう声が、もう各委員ばかりじゃなく、非常にあるのであり…
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 速記を始めて。 木村公平君。
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御質問はございませんか。——なければ、私から一言申し上げておきますが、各委員の熱心な御質問なんですが、御当局は非常に立て板に水を流すような御答弁でございまして、なかなか御勉強でもって、なるほどと思うのですが、実際の社会の状態はそうでない。零細企業者とか中小企業者は、ほんとうに金詰まりで困まっていることは、あなた方にもう少し研究していただきたいというのが、委員各位の気持ではないかと思います。 そこで、今藤井委員からも言われた…
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 参考人出頭要求の件についてお諮りをいたします。 来たる二十一日の本委員会に、前運輸大臣木暮武太夫君、前運輸省鉄道監督局長山内公猷君、前運輸省民営鉄道部長石井健君、元運輸省東京陸運局長津上毅一君の四名に参考人として出頭を求め、運輸省所管決算に関連し、武州鉄道問題について参考意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時三十九分散会
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 初めに、国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 今国会におきましても、決算の適正を期するため、国政に関する調査をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、前国会と同様、歳入歳出の実況に関する事項、国有財産の増減及び現況に関する事項、政府関係機関の経理に関する事項、公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する事項、国または公社が直接または間接に補助金、…
第40回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。 ————◇—————