P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/12

第40回 衆議院 決算委員会 第6号

○鈴木委員長 西村委員。

自由民主党1962/02/12

第40回 衆議院 決算委員会 第6号

○鈴木委員長 山田長司君。

自由民主党1962/02/12

第40回 衆議院 決算委員会 第6号

○鈴木委員長 本会議が始まるようでありますので、本問題は継続して調査を行なうこととし、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二分散会

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算を議題とし、外務省所管、特にドミニカ移住問題について審査を行ないます。 本日は、さきにドミニカに移住され、最近帰国された方々に参考人として御出席を願っておりますので、これから参考人の方々より現地の状況等について実情を聴取いたしたいと存じます。 御出席いただいております参考人は川畑太一郎君、峯市之助君、久保文雄君、森正次君、当銀芳次君、石田友吉君、星川嘉一郎君の諸君でございます。 …

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 次に、峯市之助君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 次に、久保文雄君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 この際重ねて御注意申し上げます。審議の関係がございますので、なるべく五分間程度に、参考人各位の御発言は、御体験と実情、特に帰国に至った事情に重点を置いてお述べを願いたいと思います。森正次君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 当銀芳次君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 石田友吉君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 星川嘉一郎君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 以上をもって、帰国参考人の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 引き続き質疑に入ります。西村力弥君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 川畑君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 ちょっと申し上げますが、先ほど委員長から御注意申し上げたように、自由な気持でもって発言をして下さい。これは、あらかじめ御注意してありますから、その線に沿ってお願いします。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 森参考人。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 前もって重ねて申し上げますが、発言したければする、またそういう質問に対してしたくないと思えばしないでも御自由ですから……。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後引き続き審議を行なうこととし、午後二時まで休憩をいたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑を続行いたします。小川豊明君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/02/08

第40回 衆議院 決算委員会 第5号

○鈴木委員長 西村君の発言は適当に取り計らいます。