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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 総理大臣は、次の約束がありますので、残余の質疑は十五分間程度にお願いいたします。、西村力弥君。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 芳賀貢君。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 静粛にお願いいたします。なるべく決算に関係のあることで御質問をお願いしたいと思っております。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 以上をもって、各件に対する質疑は終了いたしました。 約束の時間が参りましたので、総理大臣は退席いたしますので、御承知願いたいと存じます。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 昭和三十四年度決算について、委員長において議決案を作成し、各位のお手元に配付いたしてあります。 これより議決案を朗読をいたします。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 次に、討論に入る順序でありますが、通告もございませんので、直ちに採決を行ないます。 まず、昭和三十四年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書、同政府関係機関決算書を議決案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 次に、昭和三十四年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書、同物品増減及び現在額総計算書、以上三件を一括し、討論に入る順序でありますが、通告もございませんので、直ちに採決に入ります。 各件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、各件は、いずれも是認すべきものと決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 この際、大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。水田大蔵大臣。

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 本日はこの程度にとどめ、散会をいたします。 午後零時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 去る二月十三日、承諾案件として本委員会に付託になりました昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予算総則第十二条に基づく使用総調書、昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十六年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十六年度特別…

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 次に、去る二月七日本委員会に付託になりました昭和三十五年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和三十五年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件を一括して議題といたします。 まず大蔵省当局から両件の概要説明を求めます。天野大蔵政務次官。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 続いて、会計検査院当局より、両件の検査報告に関する概要説明を求めます。芥川会計検査院長。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 次に大蔵省主計局次長より、お手元に配付になっております「昭和三十五年度決算の説明」について発言を求められておりますので、これを許します。村上政府委員。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 以上で説明聴取は終わります。 各件に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 これより昭和三十四年度決算を議題として、通商産業省所管について審査を進めます。 質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 準備できますか。