鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 さように御了承願ってよろしゅうございますか。
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 会計検査院の報告、委員長の報告並びに官庁側の答弁に対してはなはだ批判的のようなこともございますが、また一面会社内部のおもしろからざるような実情もお話しのようでございます。これらに対しては委員会の質疑には何ら拘束をされないということを申し上げておきます。
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 それでは、これより理事会を開きたいと存じます。 暫時休憩いたします。 理事の方は委員長室にお越し願いたいと存じます。 午前十一時二分休憩 ————◇————— 午前十一時十三分開議
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。勝澤芳雄君。
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 この際、委員長より経済企画庁当局に申し上げますが、去る三月八日の委員会において、勝澤芳雄君より要求のありました資料、すなわち昭和三十四年度以降の理事会の議事録の写し及び土地造成関係の資料をできるだけすみやかに御提出いただきたいと存じます。 —————————————
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 参考人出頭要求についてお諮りいたします。 東北開発株式会社の会計に関する件の調査のため、なお参考人の出席を求め、調査を続行いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 なお、参考人出頭の日時及びその人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 さらに、西村委員から要求がありました資料の提出をお願いいたします。 本日はこの程度にとどめ、来たる十五日、引き続き調査を行なうこととし、これにて散会をいたします。 午後一時三十五分散会
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 東北開発株式会社の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため東北開発株式会社前総裁渡邊政人君、前副総裁加藤祐三郎君、前理事雲野午三君の三名に参考人として御出席を願っております。 参考人各位には、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきありがとう存じます。参考人からの意見聴取は、委員の質疑によって行ないますので、さよう御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の通告が…
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 ちょっと、委員長から前総裁に申し上げますが、虚偽の決算、うその決算というようなことに対して、きわめて悪意の証言とおっしゃいましたけれども、私としては、決してあなたと知り合いでもなし、今まで口をきいたこともないし、ただ、悪いことは悪い。常識で考えてうそであるか、虚偽であるかというふうな判断は、一般がしますから、悪意でも何でもないということを、どうか公明正大にやっているということだけ一つお考え願いたいと思います。そういうふうな…
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 私から申し上げますが、委員長の報告は、悪意の証言であるかのごとき、あなたの言辞がありましたが、それを結局取り消されることですね。そうでなかったということをお認めになりますね。はっきりして下さい。
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 本件の本日における調査はこの程度にとどめます。 参考人各位には、長時間にわたり、まことに御苦労さまでございました。委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 なお、本日御出席いただきました参考人に申し上げます。次回の委員会は、日時は未定でございますが、その際には、あらためてお繰り合わせの上御出席下さるよう要望いたしますが、御出席いただけますか。
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 よろしくお願いします。 —————————————
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 この際、参考人出頭要求についてお諮りをいたします。 本件については、継続をして調査を行なうこととし、本件調査のため、なお参考人の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 これにて散会をいたします。 午後一時二十一分散会
第40回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 国有財産の増減及び現況に関する件、特に東京大学検見川総合運動場の問題について調査を進めます。 質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。田中彰治君。
第40回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 木村公平君。
第40回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 了承いたしました。久保三郎君。
第40回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 小川豊明君。