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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/03/06

第40回 衆議院 決算委員会 第13号

○鈴木委員長 本問題はきわめて重要でありますので、なお継続して調査を行なうこととし、本日はこの程度にとどめます。 なお、次会における関係責任者の出席要求については、理事会で御相談いたし、善処いたします。 ————◇—————

自由民主党1962/03/06

第40回 衆議院 決算委員会 第13号

○鈴木委員長 次に、昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件を一括して議題とし、審査に入ります。 各件につきましては、去る二月十九日大蔵省当局より説明を聴取いたしておりますので、本日は直ちに質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/03/06

第40回 衆議院 決算委員会 第13号

○鈴木委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は、来たる八日午前十時より、東北開発株式会社の会計について調査を行なうこととし、これにて散会をいたします。 午後一時二分散会

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、外務省所管について審査を進めます。 まず所管決算の概要について、外務政務次官より説明を求めます。川村政務次官。

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 続いて会計検査院当局より、検査の概要について説明を求めます。秋山第一局長。

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 本日は、先般来審査を行なって参りましたドミニカ移住問題について質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 ただいま荒舩君から発言がありましたので、先般来よりの各委員の発言を、十分その要旨を尊重いたしまして、この際私から一言委員各位の御了承を得て発言をさせていただきます。 本日の議題であります移民問題に関して申し上げます。わが国の海外移住は、戦後、昭和二十七年再開以来、幾多の困難にもかかわらず、関係当局の努力によって着々と実績をおさめ、受け入れ各国においても、これらわが国海外移住者の活動が好評を博していることは、慶賀にたえない次…

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、東北開発株式会社の会計に関する調査のため、来たる八日の本委員会に参考人の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/03

第40回 衆議院 決算委員会 第12号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 国有財産の増減及び現況に関する件、特に東京大学検見川総合運動場の問題について調査を進めます。 この際お諮りいたします。 本問題調査のため、東京大学運動会理事長鈴木竹雄君に参考人として本日の委員会に出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 これより、関係当局及び参考人に対する質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。木村公平君。

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 ちょっとこの際木村委員にお答えいたします。御発言の趣旨を十分に尊重いたしまして、これからさよう取り計いたいと存じます。ただ、本日は文部省関係でございますが、分科会と重複しておりますので、その点は御了承願いたいと思います。

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 ただいまの田中委員の発言は、きわめて重要と思いますので、理事会においてこれを協議し、善処したいと思います。

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 本問題は、国有財産の管理上きわめて重要な問題でもあり、また関係大臣並びに各当局の責任者の出席を求める田中委員を初め各委員からの御要望もありますし、なお継続して調査を行なうこととし、本日はこの程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1962/02/26

第40回 衆議院 決算委員会 第11号

○鈴木委員長 次に、昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、通商産業省所管について審査を進めます。 まず、所管決算の概要について、通商産業政務次官より説明を求めます。森政務次官。

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 本会議 第15号

○鈴木仙八君 ただいま議題となりました昭和三十四年度決算外三件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和三十四年度決算は、昭和三十五年十二月二十七日、第三十八回国会に内閣から提出され、同日決算委員会に付託されたのであります。 まず、その概要について申し上げますと、一般会計の決算額は、歳入において一兆五千九百七十二億円余、歳出において一兆四千九百五十億円余であり、その歳入超過額は千二十一億円余となって…

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、審査を進めます。 御案内のごとく、議題といたしました各件は、第三十八回国会に提出されてより今日まで、長期間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうか、またその経済的効果はいかに上がったかどうか等を中心として、超党派的に審査を行ない、今日までにおいて、一応各省所管別の審査も終了いたしておる次第でございます。 従いまして、本日は、今日までの審査の経過に基づき…

自由民主党1962/02/22

第40回 衆議院 決算委員会 第10号

○鈴木委員長 小川豊明君。