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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 この際、委員各位の御同意を得て、私から一言申し上げたいと存じます。 本日の議題であります東京大学検見川総合運動場の問題につきましては、先日来、当委員会において、委員各位の御指摘の通り、その管理及び使用の現況が財政法並びに国有財産法に照らして当を得ていないということであります。 私が考えますのに、大学とは学問の最高の府であり、りっぱな人材を養成し、将来国家、社会のために貢献していただく学生諸君を育成するところであると思います…

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件を一括して議題とし、審査を行ないます。 前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 法務省からきょうじゅうに出すそうなんですが……。

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 他に質疑はございませんか。——なければ、これにて各件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 次に、討論に入る順序でございますが、討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十五年度特別会計予算総則第十二条に基づく使用総調書、昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十六年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十六年…

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、承諾を与えるべきものと決しました。 なお、ただいま承諾を与えるべきものと決しました八件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/26

第40回 衆議院 決算委員会 第18号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会

自由民主党1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 では速記を始めて。 予備費使用総調書八件についての本日の審査はこの程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 この際、参考人出頭要求についてお諮りをいたします。 東北開発株式会社の会計に関する件の調査のため、参考人の出席を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選は委員長に御一任いただきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 決算委員会を開会いたします。 東北開発株式会社の会計に関する件について調査を進めます。 本日は、前会と同様、参考人として、前役員九名の方々の出席を求めてありましたが、雲野参考人は出席されておりませんので、八名の方が出席されております。 参考人各位には、御多用中再度御足労をわずらわし、まことにありがとうございます。 質疑の通告があります。順次これを許します。木村公平君。

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 本日の調査はこの程度にとどめます。 参考人各位に、委員会を代表し、委員長より一言ごあいさつ申し上げます。 各位におかれては、御多用中にもかかわらず、委員会の調査に協力をいただき、感謝いたしております。本件の調査はなお続行されることと存じますが、今後とも御協力いただくよう要望をいたしておきます。本日は御苦労さまでした。もとより当委員会の調査は、一党一派に偏したものでなく、超党派的に国政、なかんずく政府関係会社の健全な運営、公…

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 東北開発株式会社の会計に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、東北開発株式会社の前役員九名の方が出席をされております。 参考人各位には、御多用中御出席をいただきまして、ありがとうございました。 質疑の通告があります。順次これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 ただいま山本参考人から、御発言中に、東北開発株式会社会計に関する釈明書が提出されましたので、御希望により、これを朗読をせしめます。

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 ただいまの山本前理事の釈明書につきましては、山本前理事の個人的所見とも考えられますが、前役員相談の上の一致した御所見であるか、この点についてお尋ねをしておきたいと思います。

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 それではあなたの個人的な御意見ですね。ただ参考のためにおっしゃったということですね。