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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 木村公平君。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 山田長司君。

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 それでは私から重ねて申し上げておきますが、先ほど要求のありました西村君の、輸出数量割当について、メーカー、商社各社別、基礎別の資料、並びに指定検査機関の名称、検査の範囲、さらに山田君の、自転車振興会から配分された金額の各団体別明細書、それからただいま山田君から発言がありました諸種の資料、さらに小川君からの検査協会の機構と役員等の経歴、本日中には出せないとのことでございますが、いつまでにこれをお出し下さるか、御答弁していただ…

自由民主党1962/02/19

第40回 衆議院 決算委員会 第9号

○鈴木委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 東北開発株式会社の会計に関する件について調査を行ないます。 本日御出席いただいております参考人は、東北開発株式会社より、総裁伊藤保次郎君、同副総裁山中徳二君、同監事中村清英君の三名でございます。 参考人各位には、御多用中のところ、本委員会に御出席いただき、ありがたく存じます。 質疑に入るに先だちまして、去る二月五日の委員会における委員長の発言に対し、東北開発株式会社総裁より、委員長あて釈明書が提出…

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 これより質疑を行ないます。質疑の通告がありますので順次これを許します。木村公平君。

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 久保三郎君。

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 この際ちょっと総裁に参考にお尋ねしますが、いろいろ各委員の熱心な御質問に対しての御答弁で、何か感じ取られるところは、これから異常な決意を持って国家のためにやるというそういうふうな決意は固いが、どうもやっていく上において思うようなふうにできない何かしらしこりがあるというふうにくみ取れるような御答弁があるのです。いわば重大な問題を一、二の人で、知らないうちに解決してしまっておるというようなこともあり、今後もまだそのしこりがある…

自由民主党1962/02/15

第40回 衆議院 決算委員会 第8号

○鈴木委員長 この際要求をしておきますが、荒舩君から、硬化セメントの発生原因に関する納得のいく文書による回答、さらに西村君の要求は、各倉庫ごとの最盛時におけるセメントの滞貨量、また勝澤君の要求、助成会社の財務諸表、役員名、その経歴等でございます。さらに会社が計画中の砂鉄事業について、その事業の計画の全貌、進渉状況、たとえば、用地の買収とか、工場の建設とか、鉱区の取得、そしてこれに使った資金など、年度別に詳しくお願いしたいと思います。さら…

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算中、外務省所管について審査を進めます。本日も引き続きドミニカ移住問題について、参考人からの意見聴取及び関係当局に対する質疑を行ないます。 御出席いただいております参考人は、日本海外移住振興株式会社監査役上塚司君、日本海外協会連合会元ドミニカ支部長横田一太郎君、元外務省横浜移住あっせん所長古関富弥君、元農林技官中田弘平君の四名でございます。 参考人各位には、御多用中本委員会に御出席…

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 参考人にちょっと御注意申し上げますが、御発言の際は、そのつど委員長の許可を得て行なっていただくように願います。

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 久保三郎君。

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 ちょっとお待ち下さい。 参考人に重ねて御注意申し上げますが、御発言の際は、そのつど委員長の許可を得て行なっていただくようにお願いします。

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後も続いて質疑を行ないますので、参考人及び政府当局の方には引き続き御出席願います。 午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西村力弥君。

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 小川豊明君。

自由民主党1962/02/14

第40回 衆議院 決算委員会 第7号

○鈴木委員長 よろしいですね。 参考人各位には、長時間にわたりまことに御苦労さまでした。委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1962/02/12

第40回 衆議院 決算委員会 第6号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 国有財産の増減及び現況に関する件、特に東京大学検見川総合運動場の問題について調査を進めます。 本問題調査のため、本日は、文部省から安嶋会計課長、村山大学課長、東京大学から鶴田事務局長、大蔵省から山下管財局長、三浦同総務課長、細川国有財産第一課長、行政管理庁から石川監察審議官、会計検査院から大澤事務総長、樺山第二局長の諸君に、また、参考人として財団法人東京大学運動会理事長鈴木竹雄君に出席を願っており…