鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第39回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、本日は、総理府所管中、総理本府、宮内庁及び警察庁関係の質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 木村公平君。
第39回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 山田長司君。
第39回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後零時二十二分散会
第39回 衆議院 本会議 第9号
○鈴木仙八君 ただいま議題となりました昭和三十三年度決算外三件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和三十三年度決算は、昭和三十四年十二月二十九日、第三十四回国会に内閣から提出され、同日決算委員会に付託されたのであります。 まず、その概要について申し上げますと、一般会計の決算額は、歳入において一兆四千五百三十七億円余、歳出において一兆三千三百十五億円余であり、その歳入超過額は千二百二十一億円余とな…
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度決算外三件を議題といたします。 今国会においては、先般の理事会の申し合わせの通り、これら各件の趣旨説明は省略し、直ちに各省庁別の審査に入ることといたします。 本日は、裁判所所管、及び総理府所管中、総理本府、公正取引委員会、宮内庁、行政管理庁、北海道開発庁、警察庁関係について、審査を進めます。 各件審査に関し、国会法七十二条の規定による最高裁判所長官の指定する代理者から出席説明の要求が…
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 まず、裁判所所管決算の概要説明を聴取いたします。最高裁判所事務総長に発言を許します。石田事務総長。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、総理府本府、公正取引委員会、宮内庁関係の概要について、総務長官より便宜一括して説明を求めます。小平総務長官。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、行政管理庁及び北海道開発庁関係の概要について、川島国務大臣より一括して説明を求めます。川島国務大臣。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、警察庁関係の概要について、警察庁当局より説明を求めます。宮地官房長。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 会計検査院の説明はあと回しとし、便宜、川島国務大臣に対する質疑に入ります。小川豊明君。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 鈴木正吾君。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 続いて、会計検査院当局より各所管別の検査の概要について、順次説明を求めます。 まず樺山第二局長。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に秋山第一局長。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 白木第三局長。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。