鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1980/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 —————・—————
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび法務委員長に選任をされました鈴木一弘でございます。はなはだ微力でございますが、皆様方の御協力をいただきまして職責を全うしてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に大石武一君、上條勝久君、寺田熊雄君及び藤原房雄君を指名いたします。 —————————————
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 奥野法務大臣及び佐野法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。奥野法務大臣。
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 佐野法務政務次官。
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のための委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会
第91回 参議院 法務委員会 第8号
○説明員(鈴木一郎君) 農業後継者の育成ということは、最近のような農業の就業構造においては非常に大事なことでございます。そういう意味で今回の寄与分の制度については私どもとしても高く評価しているわけでございます。しかしながら、その寄与分について農業用資産の維持増加、あるいは親や弟妹の扶養などを後継者の債権として取り扱う制度を設けてほしいという要望につきましては、この寄与分の取り扱いが家族内部の問題であるとして、債権として構成することは今回…
第91回 参議院 法務委員会 第8号
○説明員(鈴木一郎君) 現在、債権としてやはり構成するということにつきましてはなお時期尚早といいますか、現実からしますとまだ問題が多いのではないかというふうに考えております。
第91回 参議院 法務委員会 第8号
○説明員(鈴木一郎君) この農業団体の陳情がどういう考え方で出てきたかということについてまで詳しくは承知しておりませんけれども、恐らくはただいま先生御指摘のような考え方であったかと思います。
第91回 参議院 法務委員会 第8号
○説明員(鈴木一郎君) ただいま御指摘の点は、いわゆる家族協定農業ということでよく議論になるわけでございます。この点につきましては、農業団体などにおいてその普及奨励に努めておりますし、農林省においてもこれの活動について助成をするなど行っているところでございます。ただ、それを一般的な制度とするということにつきましては、やはり農家の家庭の内部の問題であり、農村社会の問題でもございますので、この点についてはやはり制度化は問題があるかというふう…
第91回 参議院 法務委員会 第8号
○説明員(鈴木一郎君) 家族協定農業という言葉を使われます場合には、まあドイツにおける親子間の扶養の関係、あるいはフランスの民法における子供に対する親の賃金の支払い協定とか、そういうものを参考にしながらいろいろな内容のものが考えられております。そういうものを総括的に家族協定農業と言われているというふうに私ども考えておりますけれども、これの普及状況につきましては、農林省で直接調査したものはございません。 ただ、親子の間の承継といいますか、…