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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1980/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) これより請願の審査を行います。 第一七号民法第七百五十条の改正に関する請願外三十二件を議題といたします。 今期国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおり三十三件でございます。 理事会で協議の結果、第一七号民法第七百五十条の改正に関する請願外三十二件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、官本顕治君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。奥野法務大臣。

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1980/11/20

93参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会 —————・—————

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、小谷守君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が選任されました。 また、昨二十九日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤原房雄君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) よろしいですか。