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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1981/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1981/03/19

94参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 —————・—————

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 また、去る一月二十六日、石破二朗君が委員を辞任されました。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針について、奥野法務大臣からその所信を聴取いたします。奥野法務大臣。

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、昭和五十六年度法務省及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。河上法務大臣官房会計課長。

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、原田最高裁経理局長。

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 以上をもちまして説明を終了いたしました。 ただいまの所信及び予算の説明に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました検察及び裁判の運営等に関する調査の一環として、最近における司法行政及び法務行政に関する実情調査のための委員派遣について、その報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1981/02/26

94参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————

公明党・国民会議1980/12/22

94参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/12/22

94参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/12/22

94参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

公明党・国民会議1980/12/18

93参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1980/12/18

93参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

公明党・国民会議1980/11/28

93参議院 本会議 第12号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 両法案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて、裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 委員会におきましては、一部の裁判官、検察官の給与の据え置きまたは改定時期のおくれに伴う給与体系上の問題、裁判官、検察官の週休二日制の問題、裁判官の受ける相当額の報酬の意味等について質疑が行われましたが、その詳細は会…

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案に対する討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1980/11/27

93参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕