P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1980/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) これは後刻理事会において協議をいたしたいと思います。

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1980/10/30

93参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会 —————・—————

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤原房雄君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こして。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 関連質疑を許します。大石君。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 藤田進君が本日委員を辞任され、その補欠として小谷守君が選任されました。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 時間ですから 簡単にお願いします。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 先般、本委員会が行いました委員派遣について、派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告を願います。大石君。

公明党・国民会議1980/10/16

93参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、第二班の御報告をお願いいたします。真鍋君。