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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1982/04/27

96参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/27

96参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鈴木一弘君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。

公明党・国民会議1982/04/27

96参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鈴木一弘君) 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る二十二日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/27

96参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鈴木一弘君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十六分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/04/23

96参議院 本会議 第15号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、警察官の職務に協力援助した者の災害給付制度の改善に伴い、証人等の被害についての給付制度においても同様の改善を行おうとするものであり、その内容は、年金である傷病給付、障害給付または遺族給付の受給権者が、一時的に資金を必要とする場合に、その受給権を担保として国民金融…

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、関口恵造君、吉田実君及び岡部三郎君が委員を辞任され、その補欠として戸塚進也君、初村滝一郎君及び世耕政隆君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、前回の委員会において質疑は終局いたしておりますので、これより直ちに討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、寺田君から発言を求められておりますので、これを許します。寺田君。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま寺田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、寺田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坂田法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る八日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後二時三十二分開会

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/04/16

96参議院 本会議 第14号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました二法案のうち、まず商業登記法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、最近の社会経済情勢に対応して、商号の仮登記をすることができる場合を拡大しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、会社は、その商号または目的を変更しようとするときは、本店の所在地を管轄する登記所に商号の仮登記を申請することができること、第二に、株式…

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、戸塚進也君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君及び吉田実君が選任されました。 また、本日、世耕政隆君が委員を辞任され、その補欠として岡部三郎君が選任されました。 —————————————