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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1982/07/08

96参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鈴木一弘君) 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/07/08

96参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/05/14

96参議院 本会議 第18号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました二法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案は、裁判事務の実情にかんがみ、送達手続の合理化等を行い、民事訴訟手続等の適正円滑な進行を図ろうとするものであって、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、訴訟が裁判によらずに完結した場合においては、当事者が一定期間内にその作成を請求した場合を除き、裁判長の許可を得て証…

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、安井謙君及び八木一郎君が委員を辞任され、その補欠として仲川幸男君及び川原新次郎君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、寺田君から発言を求められておりますので、これを許します。寺田君。

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま寺田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、寺田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坂田法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時再開することとし休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時八分開会

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/05/13

96参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/04/27

96衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(一)参議院議員 沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。 沖縄の復帰の際、沖縄の法令による弁護士資格者等のうち、本邦の法曹資格を取得することができなかった者については、暫定措置として、復帰の日から五年間に限り、沖縄において、弁護士の事務を行うことができるという救済措置がとられました。その後昭和五十二年に、この期間が、さらに五年延長されたこと…