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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 商業登記法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います、 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の改正に関する件を議題といたします。 本件につきましては、平井君から委員長の手元に沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。…

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 本草案に対し、質疑、御意見等がございましたら御発言願います。

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言はございませんか。——他に御発言もなければ、本草案を沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る八日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/15

96参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 なお、討論、採決は、後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/04/09

96参議院 本会議 第12号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました刑事補償法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法に基づく、未決の抑留もしくは拘禁または自由刑の執行等による補償の額の算定基準となる日額の上限を四千八百円から七千二百円に引き上げようとするものであります。 委員会におきましては、補償金の基準日額の下限据え置きの理由、心神喪失者に対する補償の実情、刑…

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 刑事補償法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る三月三十日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。