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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 本案に対する討論、採決は、これを後刻に譲ることといたします。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る二十三日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 —————・————— 午後二時二十六分開会

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 休憩前に引き続き再開いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに質疑は終局しております。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、大坪健一郎君が委員を辞任され、その補欠として初村滝一郎君が選任されました。

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判所職員の定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 去る二月二十五日聴取いたしました坂田法務大臣の所信について、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十七分開会

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、坂田法務大臣の所信についてこれより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/03/23

96参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

林野庁業務部経理課長1982/03/10

96衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○鈴木説明員 沖縄の営林署は復帰後直ちに設置されまして、現在署員十七名、内勤の職員でございますけれども、十七名で活動しております。

林野庁業務部経理課長1982/03/10

96衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○鈴木説明員 庁舎は借り上げでございます。「クメビル」というところの四階と五階を借りております。