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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/04/08

96参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) 昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、法務省所管を議題といたします。 坂田法務大臣から説明を求めます。坂田法務大臣。

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時二十六分開会

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、法務省所管を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) 出せますか。

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) これをもって昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/04/01

96参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会

公明党・国民会議1982/03/31

96参議院 本会議 第10号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を八人、裁判官以外の裁判所職員の員数を一人、それぞれ増加しようとするものであります。 委員会におきましては、欧米諸国に比してのわが国の法曹人口、司法試験制度の改革、簡易裁判所判事の人的構成、定年制の実施に伴う裁判所の対応等…

公明党・国民会議1982/03/31

96参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、小笠原貞子君及び金丸三郎君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君及び世耕政隆君が選任されました。 また、本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/03/31

96参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 昨三十日、予算委員会から、三十一日及び四月一日の二日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、昭和五十七年度総予算中、裁判所所管を議題といたします。 矢口最高裁判所事務総長から説明を求めます。矢口事務総長。

公明党・国民会議1982/03/31

96参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1982/03/31

96参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 以上をもちまして、裁判所所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、世耕政隆君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として金丸三郎君及び小笠原貞子君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/03/30

96参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る二十三日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。