鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1954/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 本会議 第48号
○鈴木一君 私は、只今の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 農林委員会 第37号
○鈴木一君 長官にお尋ねしたいのですが、先ほどから、又従来の審議の過程でも、メーカーの育成というようなことに非常に砂糖問題については重点が置かれているような感じもするわけなのでありますが、勿論国民経済上どうしても必要だというようなものの育成は考えなければならんというのは当然のことだと私は思うのでありますが、名古屋精糖の問題ですね。戦後全然なかつたのですね。それがあれだけまあ大きくなつた。割当の仕方なんかも名古屋精糖では神戸の工場が完成す…
第19回 参議院 農林委員会 第37号
○鈴木一君 あまり申上げても、できてしまつたからしようがないと思うけれども、あなたのほうで積極的にもう少しお考え願えれば、こういうような無駄な設備をしなくても済んだのじやないかというふうな気がするのです。これは政治家も悪いと思いますし、これ以上申しません。
第19回 参議院 本会議 第45号
○鈴木一君 私は、只今の廣瀬君の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 議院運営委員会 第57号
○鈴木一君 この問題は、今回初めてであれば、私も衆議院の議長が参議院の議長に対して遺憾の意を表したということで一応了解するわけですけれども、この前十六国会の際、会期を延長する際に同様のことが起つている。それでその際、両院の理事会を開いた際、こういうような一方的なことを、両院の法規を無視するようなことがあつては困るということをこちらのほうから強く主張したところが、そのときの衆議院のほうの言い分は、一応衆議院のほうとしては、意見をまとめなけ…
第19回 参議院 農林委員会 第31号
○鈴木一君 開発銀行のほうから資料として文書を出してもらうということは私は異議はないのです。と同時に、問題は開発銀行にまで関係と言いますか、ここに来て頂くようになつたそのそもそもの原因というものは、通産省のほうで資料を出すことを拒否したということに私はあると思うのです。この間、これは非公式の席上だからどうかと思いますけれども、平野農林政務次官と話したときに、通産省には各社の、十七社のコストを調べたものがあるのだ、併し肥料行政が農林省と通…
第19回 参議院 農林委員会 第31号
○鈴木一君 とにかくなめ切つていますよ、通産省は……。出さなければ適当に審議しろというふうなことにしか受取れないのです。これだけの重要な法案を出すには十分調べたものと思いますが、平野農林政務次官はあると言つておりますが、若しなければ今からでも調べて出して下さい。
第19回 参議院 本会議 第40号
○鈴木一君 私は、只今の廣瀬君の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 議院運営委員会 第53号
○鈴木一君 先ほど政府側の答弁では、幹事長の逮捕によりまして、重要法案の審議に影響があるというふうな御説明であつたのでありまするが、これは与党の幹事長の地位にある、或いはそれ以上の地位にある者が逮捕された場合には、内閣は総辞職しなければならない。従つて総辞職しなければならないために、重要法案の審議ができなくなる。そういうふうな意味合いで発言されたと思いますが、お伺いいたします。
第19回 参議院 議院運営委員会 第53号
○鈴木一君 私は従来、吉田内閣のやり方を見まして、一幹事長の地位がそれほど重いというふうな気はいたしておりません。併しそれ以上のことは申上げませんが、この重要法案の問題につきまして申上げますが、参議院としては重要法案の審議よりも、汚職の問題を徹底的に究明してもらいたい、すべきだというようなふうに、大多数の意見がまとまつて院議となつたと私たちは思うわけでありますが、そういう参議院へ持つて来て重要法案を更に審議しろというようなのは、どういう…
第19回 参議院 議院運営委員会 第53号
○鈴木一君 実際の汚職の捜査は、大臣がやられるのでも何でもないので、具体的な仕事は、検察庁のかたがたがおやりになる。ところが検察のかたがたは、先ほど杉山委員の質問でも明らかであるように、逮捕して同時に交通を遮断しなければ、到底徹底した作業はできないということをはつきり言つているのに、相変らずそういつたような言葉の綾と言いますか、詭弁を弄するということについては、我々としても到底納得できないですよ。ですから参議院としては、不信任ということ…
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(鈴木一君) 前回の委員会におきまして竹下委員から御質疑がございまして数字を以ちまして後刻御説明を申上げることになつておりますが、それはお配りいたしましたこういう長い出入国主要管理業務一覧という表がございまして、その中に東京の管理事務所、横浜の管理事務所及び神戸の管理事務所の三つの事務所につきまして、業務のいわゆるボリユウムと申しますか、そういうものと定員の関係がどうであるかというお尋ねがございまして、その表を御覧頂きますとわ…
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(鈴木一君) 二十五名でございます。
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(鈴木一君) 収容所と申します名前をつけておりますのは、大村と横浜だけでございます。大村は御承知のように主として韓国人、まあ朝鮮人の人たちが密入国して来る件数が非常に多いのでございまして、現在でも新らしい収容所は千人の収容能力を持つており、又古いほうも千人近くを収容することができる大がかりなものでございまして、これは一旦強制退去命令が出ました人たちをここにためておくわけでございまして、一月一回ずつ船を出して還す。要するに船待ち…
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(鈴木一君) 港湾法のお話は入国管理局としては別に伺つておりませんが、今回ここに提案しております設置法の改正で港出張所が三つふえますということをお願いしておりますが、これは定員と予算に関係のない単なる名称、いわゆる看板を掲げさして頂くという程度でございまして、予算並びに定員には関係はないのでございます。港湾関係のお話がございましたが、そちらのほうは入国管理業務とは間接には関係がございますが、仕事の内容におきましては截然と区別さ…
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(鈴木一君) 只今までの段階におきましては別に運輸省からもこちらに御連絡がございませんし、何にもお話がないんでございます。
第19回 参議院 本会議 第38号
○鈴木一君 私は無所属クラブを代表いたしまして、本決議案に賛成いたします。 我々は、去る十六国会におきまして成立を見ました外航船舶建造融資利子補給法の一部を改正する法律は、業界、官界並びに政府与党等の共同謀議による、最も悪質なる、国民の血税を盗用する法律であり、その背後には一大疑獄が潜在しておることを予知いたしまして、特に犬養法相に対しては、法相としての特殊な立場より、党利にかかわることなく、これが積極的究明をなされんことを強く要求する…
第19回 参議院 内閣委員会 第24号
○政府委員(鈴木一君) 昨日の委員会におきまして資料の御要求がございまして、只今お手許にお配りいたします。まだ到着いたしておりませんが、すぐ参りますのでお配りいたしますが、それは東京管理事務所の業務内容につきまして、いわゆるボリュウムと定員の関係を詳細昨日提出いたしましたが、それと同じようなのを横浜管理事務所及び神戸管理事務所についても出すようにという御要求がございましたが、それを只今持つているわけでございますが、そのほかに港出張所を置…
第19回 参議院 内閣委員会 第24号
○政府委員(鈴木一君) 甚だ恐れ入りますが、この大きい表を。定員並びに各事務所、港出張所のボリユウムを示しまして、それに定員がどの程度配置されておるかということを更に御希望がございましたので詳細に作りましたのでございます。こちらのほうが御覧になりいいと思います。この表の中ほどが高松でございます。高松はいわゆる高松の欄で事務所という欄に二十二名の定員が配置されております。そのほか港出張所が新居浜、宇野、それから指定港が坂出、小松島、今治で…
第19回 参議院 内閣委員会 第24号
○政府委員(鈴木一君) 入国管理業務は必ずしも港だけでございませんので、例えば東京であるとか神戸或いは大阪、横浜というようなところで、外国人がたくさん集団しております。そういうような中央で扱います仕事が非常に多いのでございます。東京のごときは東京に事務所があり、且つ又東京港の出張所が必要であるというわけで、港の外に総括的な特に不正規の人を扱う事務所が是非必要なのであります。これは港では正規の手続で入つて来る人をチエツクするのでありますが…