鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1962/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 地方行政、災害対策特別委員会連合審査会 第1号
○鈴木一弘君 関連して。ダムのことですが、フランスでこの前アーチダムか決壊して相当大きい事故を起こしたわけです。日本でもかなりアーチダムかできているか、先ほど人災であるから、激甚に指定できないという話でしたが、決壊はあのようなアーチダムがあちらこちらにできている。これではいつ起きるかわからない、かなりの被害の出る場合も相当出るだろう、そういう場合の考え方をちょっと聞いておきたい。
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 公務員共済組合法についてですが、これは政務次官にちょっとお願いします。 今度ので、ばらばらのが一つになるわけですけれども、国民全体の上から考えると、厚生年金、国民年金というような方向から見ますというと、非常にその点は有利なような条件になるわけですけれども、この間の——きのうの予算委員会、あるいはこの前の国会の答弁でも、まあ調整していきたいという方向を示されているようですけれども、その点についての見解をちょっと承っておきたい…
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 プラスというまあお考えのようですけれども、将来調整していくということは、自治省側としても、厚生省等に働きかけて統一した社会福祉制度、社会保険制度に持っていこうという考えなのかどうかということですね。そういう根底があるかないか。
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 消極的でなくして、積極的に呼びかけていくかどうかという点についてはどうですか。
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 今のでたいぶ了解したのですが、結局ばらばらなのを一つにしていったということは、統一の方向に進んでいると、こういうふうに努力していくと解釈していいですね。
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 この前の、前国会でのいろいろな審議を——委員会の一審議を見ましたのですけれども、まあ勤務条件その他というものが違う。まあそういう面から、国民年金等と一緒の方向になかなか持っていかれないような答弁だったのですけれども、その点の危惧なんかも払拭されて、まあ将来、といっても近い将来か遠い将来かということになりますけれども、まあそういうものが払拭されていると、そして近い将来にというふうに考えていいわけですね。
第41回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木一弘君 公務員と国民との間の問題ですけれども、公務員というものが公僕であるとか、そういうよりにいわれておりますし、当然国民におくれて楽しむというような立場に立っていくべきがほんとうであろうと思うのですが、そういう意味では、これは非常に時間がかかるというのではなくて、せっかく努力して、できるだけすみやかにという方向を打ち出さすと、そういうことが望ましいわけですが、その点についての見解を承っておきたい。
第40回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木参考人 ただいま御紹介にあずかりました鉱山所在市町村協議会の足尾町長の鈴木でございます。今回貿易自由化に伴いまして、金属鉱山の危機に直面いたしまして、私ども地方自治の末端を担当するものといたしまして、ここに考えております一端を申し述べまして、皆様方の御参考に供したいと思うわけでございます。 鉱山所在の市町村はいずれも山間僻地にございまして、鉱山事業が発展するにつれまして逐次部落ができ、人口の増加に伴いまして市、町あるいは村を形成し…
第39回 参議院 農林水産委員会 第7号
○説明員(鈴木一美君) 御説明申し上げます。 現在の中火卸売市場内における仲買人につきましては、業務規程で荷引き行為を禁止してございます。したがいまして、今の肉の関係につきましても、収容の際いろいろむずかしい問題はあるかと思いますが、結論的にはかような方向において解決し、卸、仲買いの職業分化をここに明確にするというようにやらないと、先ほど局長から御答弁がありましたような結果になると思いますから、そのようなことに方向づけていくのも一つの方…
第38回 衆議院 決算委員会 第37号
○鈴木説明員 中央卸売市場の現状についてただいまお話がございましたが、現存全国で十八都市に中央卸売市場ができております。そしてその中央卸売市場の中に、青果部、鮮魚部及び食肉部というふうに分かれてございます。そして食肉につきましては、畜産局から御説明されたような次第でございます。それで本国会におきましては、先般中央卸売市場法の改正案を上程いたしまして、現在の法律においては、人口十五万というふうになっておりますが、今後十五万以上の都市に順次…
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 主として法案に直接関連のあることについて、若干お尋ねしてみたいと思います。 今度のこの法律の改正につきましては、まだ質疑が終わらぬうちにどうのこうのと言うことはあれですが、大体私は趣旨はけっこうだろうと思っております。従来水溶性のガスの開発にだけ補助金を出しておったのを、構造性のガスにも補助金を出すということは、まことに私もけっこうであると思っております。 そこでお伺いしたいのでありますが、昨年度の水溶性ガスに対する補…
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 補助金の出し方でございますが、どういうふうな基準で出しておられるのか、その点をお伺いしたいと思います。
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 補助の仕方ですね。事業計画に基づいて、そのうちの何割を補助するとか、そういうふうな形で出しているのか。それからもう一つ、先ほど御答弁が漏れたと思いますが、交付を受けた業者の数ですね、それがおわかりになったらお知らせ願いたいと思います。
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 三十三年度の実績はただいま御説明でわかりましたが、政府としては、この補助金を出して非常に成功であったというふうに考えておられるのか、そういう点についても御説明願いたいと思います。
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 先ほども地盤沈下の問題で質疑応答があったわけでありますが、水溶性のガスの主産地たる新潟が、あのような地盤沈下の関係で相当の規制を受けておるわけでありますが、今後はこの問題の多い水溶性ガスから構造性のガスに転換する、そのために今度の法改正が行なわれたのかどうか、その辺の事情もお伺いしたいと思います。
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 水溶性のガスの井戸は、深度もそう深くはないし、四、五百メートルぐらいでガスを採取することが可能である。従ってこれは中小企業でも、技術さえよければ十分やっていける、こういうことだと思います。しかしながら、構造性のガスは非常に深いところにありますから、どうしても千五百メートルあるいは二千メートル、場合によっては三千メートルも掘っていかなければならないわけであります。また同時に、相当高度の技術も要るだろうと思います。また設備…
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 時間も制約されておりますので——私の考えでは非常に少ないと思うのですね。特にエネルギー政策というようなものは、やはり産業の基本的な問題だとも思いますが、それに対してわずか三千万円足らずの補助金を出して、法律まで改正する、まことにそれはけっこうですけれども、内容ははなはだ貧弱なものだと思います。もちろん事務当局では大いに折衝されたのだろうと思いますが、とうていこんなことではわれわれも満足できませんし、おそらく皆さんも満足…
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 埋蔵鉱量を的確につかむまでは、少くとも国の責任でこれをやるべきではないか。これは、イタリアでもフランスでも、かつてはガス資源あるいは石油資源がほとんどなかったところでも、国の積極的な施策によって今日相当の成果を上げておるわけでございますが、どうもこういう一番大事である基礎的な問題に対する施策が非常に足りないのではないか。そうして必要であれば何でも輸入してくればいいのだということで、その場その場を糊塗しているわけでありま…
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 石油に換算したらどのくらいになりますか。
第34回 衆議院 商工委員会 第41号
○鈴木(一)委員 そうしますと、作業量の方はかなり進んでおる、八〇%ないし六〇%、平均したら七〇%をこえておるかと思いますが、成果の方はあまり上がっていない、こういうことになると思いますが、今の成果の方は、最近発見されております新潟の見附だとか、そういうところのものが入っていない数字ですか。大体それは試掘も終わっておるわけですから、大体の見込みは立つだろうと思います。それを入れたら大体どの程度のものになるのか、もし推定ができるならばお聞…