鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1971/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 先ほど成瀬委員のほうから保証団体のことでいろいろ質問があったようでありますが、私も、この点で、保証団体をこれからきめるということになりますので、いまも天下り云々とという話がありまして、そういうことがないようにということでありますけれども、そういう保証団体と国との関係、そういった行政指導の問題というものがこれからものすごく大きくなるだろうというふうな感じを受けるわけです。特に荷主との問題であるとか、いろいろなことがからみ合っ…
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 これが、機構というか、どういうふうになっていくのか、それだけ伺っておきたいんですが、外国の保証団体のカルネを持っているのが日本へ来て、何かのことでどうしても三カ月をこえた場合、そのほかあった場合に、関税を支払わなければならない。そういうときには、支払い命令はどこから——税関長から出るわけですけれども、国内のいわゆる保証団体のほうへ行くのか、外国のカルネを持っているところに行くのか、どうなんでしょう。
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 国内の保障団体に税関が支払い命令を出して、それからそこが支払う、そうするとそれが外国のいわゆるカルネを持っている保証団体に求償請求をすると。そこは、そうすると、そのままということなんですか、船会社との関係そのほかどうなりますか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 今回の欧州における通貨の大変動ということで、ヨーロッパの市場でも円の投機が多少活発になるのじゃないかということが考えられるわけですけれども、それについてどういうふうに考えていらっしゃるのか。 それから大蔵大臣は、いままで、円の切り上げは私の頭の中のどこにもございませんということを繰り返し言ってこられたわけです。ところが、政府あるいは日限、こういうもののやり方を見ていますと、できる範囲で外貨準備高を減らそうと言っているし、さ…
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 私はそういう厳重な区別はしますけれども、町にはそういう声がだいぶありますから、それだけに不安を一掃するなら一掃するなりのはっきりした手を打つべきだ。言われた、資本の自由化であるとか、貿易の自由化であるとか、あるいは関税の一括引き下げのさらに促進とか、こういったことは、これはほんとうに積極的に行なうという決意がないと、やはりどこまでいっても不安はつきまとっていくであろう。その点はあらためて御決意を伺いたい。 いま一つは、前に…
第65回 参議院 大蔵委員会 第18号
○鈴木一弘君 大臣、二番目の変動幅の問題について……。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、野上元君及び沢田政治君が委員を辞任され、その補欠として武内五郎君、永岡光治君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 海洋科学技術センター法案を議題といたします。 政府からの趣旨説明及び補足説明の聴取は、すでに終了しておりますが、この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院科学技術振興対策特別委員長渡部一部君から説明を聴取いたします。渡部委員長。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こしてください。 これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として初村瀧一郎君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次発言をお願いいたします。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 海洋科学技術センター法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) ただいま平島敏夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、平島君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、西田科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) なお、議長に提出すべき審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会