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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972 件
直近の所属会派
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直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1971/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 件中 20 件を表示
防衛庁衛生局長1971/04/28

第65回 衆議院 内閣委員会 第19号

○鈴木(一)政府委員 自衛隊総数の休務率は四十五年十二月末、千人当たり一〇・一人というふうな状況が出ております。

防衛庁衛生局長1971/04/28

第65回 衆議院 内閣委員会 第19号

○鈴木(一)政府委員 疾患別に見ますと、圧倒的に多いのは呼吸器疾患でございまして、次が消化器系統の疾患、いわゆるかぜ引きだとか腹をこわしたというのが圧倒的な数字を示しております。あとはずっと減っております。

防衛庁衛生局長1971/04/28

第65回 衆議院 内閣委員会 第19号

○鈴木(一)政府委員 現在自衛隊におきまする医官の充足状況でございますが、大体病院関係におきましては七〇%くらいの充足状況を得ておるわけでございますが、部隊のほうが非常に少のうございまして、大体二〇%程度というようなことでございまして、これに対しまして、特に部隊の医官が非常に少ないということで、民間の医者をお願いいたしまして、委託医師として充足いたしまして、大体救護をカバーしておるというふうな状況でございます。そういうふうなことで、患者…

公明党1971/04/23

第65回 参議院 本会議 第10号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました二法案について、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案は、船価の大幅上昇等の事情により、建造着手の遅延から、同法の廃止期限内においては原子力第一船「むつ」の開発を完了することが困難となったため、同法の廃止期限を昭和五十一年三月三十一日まで四年間延長しようとするものであります。次に、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約…

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、横山フク君及び松澤兼人君が委員を辞任され、その補欠として、初村瀧一郎君及び永岡光治君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま平島敏夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、平島敏夫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま久保等君から提出されました決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、久保等君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、西田科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) なお、両案について議長に提出すべき審査報告書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/04/17

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 次回の委員会は五月七日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

公明党1971/04/16

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、野上元君が委員を辞任され、その補欠として武内五郎君が、また、本日、沢田政治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が、それぞれ選任されました。 —————————————

公明党1971/04/16

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 去る三月十六日本委員会に付託されました海洋資源開発振興法案、海洋資源開発公団法案、海洋資源開発技術総合研究所法案、海洋資源開発委員会設置法案、以上四案を一括して議題といたします。 まず、発議者から趣旨説明を聴取いたします。矢追君。

公明党1971/04/16

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 以上をもちまして四案の趣旨説明の聴取は終了いたしました。 なお、四案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

公明党1971/04/16

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。