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自由民主党・新自由国民連合経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
2,619 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1977/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会32 件・32%
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 件中 20 件を表示
自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 御異議なしと認め、よってさよう決しました。機関の収入支出予算につきましては、お手もとの予算書等によりまして御覧頂きたいと存じます。 以上をもちまして、大蔵省関係の予算の概要について説明を終ります。 —————————————

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 以上をもちまして大蔵省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に要領よく簡潔に行われますようお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 岩垂寿喜男君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 次に、鳥居一雄君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 次に、中村重光君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 次に、小川新一郎君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いを申し上げます。 本分科会は、外務省、大蔵省及び労働省所管につきまして審査を行うこととなっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中労働省所管について、政府から説明を求めます。石田労働大臣。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔石田国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、成長率低下のもとにおける完全雇用の達成に必要な経費であります。 当面する最大の課題はインフレなき完全雇用をいかに達成し、維持するかにあります。 このため、政府といたしましては、雇用の動向に十分配慮した経済運営の確保に努め雇用機会の拡大を図るとともに、…

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に要領よく簡潔に行われますようお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田芳治君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 次に、池端清一君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 次に、斎藤実君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 次に、栗林三郎君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 次に、大出俊君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○金子主査 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議

自由民主党1977/02/07

第80回 衆議院 予算委員会 第2号

○金子(一)委員 私は、自由民主党を代表して、政府の外交並びに政治姿勢について、主として経済問題を中心にいたしまして、総理並びに関係大臣の御所見を承りたいと思います。 不況のさなかで国民が将来の経済の見通しについて非常に戸惑っておりますときに、福田総理がさっそうとして登場されて、ことしは経済の年にする、経済の年の第一年目にするということを宣言されて、国民は非常な期待を総理に寄せております。時あたかもアメリカではカーター政権が発足いたしま…

自由民主党1977/02/07

第80回 衆議院 予算委員会 第2号

○金子(一)委員 ぜひいまお話しのような線で早急に必要な措置を講じていただきたいと思います。と申しますのは、国民の政治不信感が、こういった問題をうやむやにし、後の措置をほったらかしにしておきますと、ますます高まりまするだけに、私どもは大変な関心を持っておるわけでございます。 次に外交の問題に移りますが、先ほどもちょっと申し上げましたように、総理は、御就任になりまするといち早く先進諸国七カ国の首脳会議の提唱をされ、また近くアメリカを訪問し…