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自由民主党・新自由国民連合経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
2,619 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1978/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会32 件・32%
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 件中 20 件を表示
自由民主党1978/02/21

第84回 衆議院 予算委員会 第18号

○金子(一)委員 次に、年金の問題について少し触れてみたいと思うのでございまするが、高福祉の実現のためには社会保障費用の増大は避けられないのが当然でございます。年金制度が国民の老後生活の安定に果たす役割りはますます重要になっていくと考えられまするけれども、政府は将来の年金制度のあり方についてどのような考え方を持ち、青写真を描いておられるのか。公的年金制度全体の将来の給付費は一体どの程度の規模になると見込んでおられるのか、ひとつ二十一世紀…

自由民主党1978/02/21

第84回 衆議院 予算委員会 第18号

○金子(一)委員 年金制度が将来とも健全に運営されていくためには、長期的な費用負担の増大について国民の合意を得ることが必要であると思います。そのためには、ひとつ早く、政府としましてはあるべき姿を描いて国民に訴えていただきたい。 それから、長期的な費用負担のこういった問題を考えますと、景気の変動という短期的な視野から年金体系を簡単に変更するということは適当でないと私は考えております。現在、野党各党から経過的な老齢年金の引き上げ、五年、十年…

自由民主党1978/02/21

第84回 衆議院 予算委員会 第18号

○金子(一)委員 最後に、時間がございませんので、財源の問題について簡単に触れてみたいと思うのでございますが、野党各党の要求しておられる中には景気浮揚と逆行するような考え方のものも相当あります。たとえば会社臨時特別税を復活しろとか、交際費課税を強化しろとか、有価証券取引税の税率をさらに上げろとか、いろいろ出ております。 そこで私は、その根底には、やはり去る二月十五日に発表された東京都の企業税制調査プロジェクトチームの報告書に述べておるよ…

自由民主党1978/02/21

第84回 衆議院 予算委員会 第18号

○金子(一)委員 終わりました。

自由民主党1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○金子(一)委員 第二分科会の審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会の審査対象は、昭和五十二年度総予算中、外務省、大蔵省及び労働省所管のものでありまして、去る三月十一日から十五日までの間、四日間にわたり慎重に審議を行い、その間、質疑者は延べ四十四名、質疑時間は約二十三時間余に及びましたが、分科員各位の御協力により円滑に審議を進めることができました。 その詳細は、会議録を御覧願うこととし、ここでは簡単に主な事項について御報告いた…

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算中外務省所管について説明を聴取いたします。鳩山外務大臣。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 この際、お諮りいたします。 外務省所管関係予算の詳細なる説明につきましては、お手元に配付されております印刷物を会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく簡潔に行われますようお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 次に、大内啓伍君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 次に、大成正雄君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 次に、井上泉君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 次に、小川国彦君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 小川君、持ち時間が終了いたしましたので結論を……。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 本会議散会後直ちに開会することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 土井たか子君。

自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○金子主査 これにて昭和五十二年度一般会計予算中外務省所管に関する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位におかれましては、長時間にわたり熱心なる御審議と格段の御協力を賜り、本分科会の議事が円滑に終了いたしましたことを深く感謝いたします。 これにて散会いたします。 午後七時四十七分散会

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和五十二年度政府関係機関予算中大蔵省関係について、政府から説明を聴取いたします。坊大蔵大臣。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○金子主査 この際、お諮りいたします。 大蔵省関係予算の詳細なる説明につきましては、お手元に配付されております印刷物を会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕