金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 そういうことで、これはひとつ早急に広い知識といいますか、広い面から御研究を進めて、何かの体制を整えていただくことが大切のように思います。 そこで、気象庁長官、あるいはそのおりにお聞きになっておられましたか。——地震課長はおられた、長官もおられたように思います。 気象庁の職員は六千人おるけれども、地震関係は百人ぐらいきりいないんだという話を、ある参考人が言っておりました。これも私の印象に深く残ったことでありますが、それは…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 さっき申し上げた中にもありましたように、地震予知という、日本国にとって非常に重大な問題に、まじめに取り組むことになったのは十年この方である、こういうことであります。その十年この方、気象庁のほうではそれを受けとめるといいますか、それを総括するといいますか、体制としてはどういうふうに人の増加なり予算の増加なりがとられておるのでありましょうか。たいへん時間がないところでこまかいことになっていけませんけれども、これだけはぜひこ…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 これだけ地震問題が騒がれるときになりまして、それにはそれで、例の六十九年説というものが、肝心な関東地帯に近づいてくるというようなときだけに、また盛んにあちらこちらに地震も起きているというときだけに、私は、これについての気象庁長官の取り組まれ方というものを、ぜひひとつ大きく切りかえていただく必要があるのじゃないかというような気を持ちました。 それで、私のちょうだいした時間がだんだん迫ってきておりますからあれですけれども、…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 時間が参りましたから、私のお尋ねは、またしり切れトンボになりました。きょうお尋ねしようというねらいは、実は来年度予算なんかの編成につきまして、たいしたことでもないのであります。金よりも、もっと人の養成ということから取りかからねばならないような事態とも思います。それらをもあわせまして、ひとつ格段のお考えをこの際注入していただきたい。 私どもは災害問題を扱ってまいりました者といたしまして、特にこの機会なればこそ、総需要抑制…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 ただいまの天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 御異議なしと認めます。よって、阪上安太郎君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長阪上安太郎君に本席を譲ります。 〔阪上委員長、委員長席に着く〕
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員 貴重な御意見を承らしていただきまして、ありがたいことでございます。 たいへん時間の制約がありますので、一、二点についてだけお伺いをさせていただくのでありますが、ただいまも問題になりましたような桜島におきます最近の非常な危険の事態あるいは浅間の動き、阿蘇の状況など、火山的に見ましても、ずいぶん最近動きが激しいように実はしろうとには受け取れるのであります。また地震にしましても、あるいは東北、関東方面にかけまして、陸上もしく…
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員 ありがとうございました。私は、実は地球に氷河時代近づくなどという専門家からの報道などを見まして、あるいは全体的にそうした異常の時代に入ってきており、あるいは特に火山列島とか災害列島とか地震国などといわれる日本には、顕著にそれが進んできておるのではないかなどと杞憂をあえて進めながら、それだけに、対策についていままで不十分な点は、この際、もっと力を入れていくべきときに入ってきておるのではないかなどと思ったのであります。 い…
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員 いろいろお伺いしたいのでありますが、時間もありますので、はしょります。 実は先ほど浅田先生からの御意見を承っておりまして、まじめに取り上げられるようになってから十年、しかし、いまや大きな希望と自信を持って地震の予知にも取り組むことのできるような状態と相なっておると、たいへん力強い御意見であります。 そこで私は、そういう状態になればなっただけ、なお観測機器の整備なり観測網の万全を期するというような意味において、先ほども御…
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 高橋繁君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 次に、栗田翠君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 これにて参考人各位に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を続けます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金瀬俊雄君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 次に、青柳盛雄君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○金丸(徳)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 中川利三郎君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 関連質疑の申し出があります。これを許します。栗田翠君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 次いで、諫山博君。