金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 次に、広沢直樹君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金丸(徳)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 台風第八号及び梅雨前線豪雨による被害状況について、去る七月十七月から二十日までの四日間、神奈川県、静岡県、兵庫県、岡山県及び香川県を調査いたしましたので、この際被害の概要等を御報告申し上げます。 参加委員は、小沢一郎君、高鳥修君、森美秀君、米田束吾君、諫山博君、柴田睦夫君、高橋繁君、広沢直樹君、宮田早苗君及び私金丸徳重で、それに地元選出議員も多数御参加いただき、各県の被害状況をつぶさに調査してまいりました。 まず、気象…
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 次に、柴田睦夫君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 長代理次に、中路雅弘君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 次に、諫山博君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 次に、新井彬之君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 次に、高橋繁君。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 小沢君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸(徳)委員 御異議なしと認めます。よって、阪上安太郎君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長阪上安太郎君に本席をお譲りいたします。 〔阪上委員長、委員長席に着く〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員長代理 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田睦夫君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員長代理 次に、高橋繁君。 〔金丸(徳)委員長代理退席、小沢(一)委員長 代理着席〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 おせわしい中、せっかく総務長官にお出をいただいておりますので、いろいろなことをお伺いいたしたい欲望が出てきたのでありますけれども、きょうは、ただいまも質問の中に出てまいりましたような、先般起きました伊豆地震に関連いたしましてこれから政府あるいは中央防災会議その他においてどういう態度をおとりになられるだろうか、また建設省のほうではどういうふうなお見込みとこれからの対策を進めておられるのかというようなことにしぼってお伺いい…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 あの地震のああした惨害を起こした一番大きなといいますか、直接の原因は、あれは全く予知することができなかった。多少時間のズレがあるとか程度があるにしても、予知することができたらば、あそこの人たちもすみやかに何とか逃げることもできたであろう、こう思われてならないのであります。それから同時に、あの山にもう少し災害に対する対策、地震などが起きた場合に対する対策というものがとられておったらば、あれまでの惨害は起こらないのではなか…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 急傾斜地帯につきましては、私もあの法律を通すとき建設委員会のほうで若干お尋ねもし、要望も申し上げたのでありますが、当時は、集中豪雨もしくは大きな台風などによって起こるところの災害が、どうしても頭の中に、現実に目の前にあるものですから、それにとらわれておりましたように思われる。地震というものについての関心が薄かったのではないかと思われる。私自身はそんな反省をされるのであります。したがって、もし集中豪雨あるいは台風というよ…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 私は本年度に盛られた予算がどうとか、来年度どれぐらい盛るとか、そういう数字のこともむろん大切と思いますけれども、全体としての方針なり心がまえというものをこの際立て直しておかなければ、せっかくやれば防止できたというような大災害も、つい見のがすといいますか、災害を受けっぱなしというようなことになるおそれがあるものですから、これはもう方針として打ち出した以上は、金に糸目をつけないわけにもいきませんけれども、ほんとうに大英断を…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 実は私が新聞記事をこの大事な時間に問題にしましたのには、こんな理由もあったのです。といいますのは、今度の伊豆地震を契機に各専門家が一斉にあそこに関心を集めて、ある人は実地調査もなさるでしょうし、また研究をさらに進めておられるだろうと思います。それの一つのあらわれとしてこうした新聞記事材料にもなったのだろうと思うのですが、それは決して山梨日日新聞という、私の山国山梨だけに大事なことではなくて、おそらく日本全国急傾斜を持っ…