金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 長官のいずれの国土に住んでも安心して働けるのを理想としてという御意向、私は感銘して承りました。それこそが私は政治の基本でなければならなかったと思うのでありますけれども、このところ残念ながらどうしても山の中がネグレクトされざるを得ないような世相であった。今度私は大きな天の警告を受けたような気がいたします。これは政務次官に、いまの国土利用計画法などにも関連してお伺いをいたして、またお願いもいたしておきたいのでありますが、つ…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 私のちょうだいした時間もう一ぱいになりましたので、最後に長官にお願いを申し上げて終わりたいと思うのでありますけれども、世相がいろいろな要因が重なってたいへん浮き足立っておることはもう私から申し上げるまでもないことだと思います。浮き足立った世相の上に、特にまた輪をかけるように、山の中においては将来に対する不安なりその他が重なっております。そして、もうそういう時代は、ブームは過ぎたなどともいわれるのでありますが、事実はどう…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○金丸(徳)委員 ありがとうございました。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○金丸(徳)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。栗田翠君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○金丸(徳)委員長代理 栗田君に申し上げます。お約束の時間が過ぎておりますので、結論をお願いします。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○金丸(徳)委員長代理 次に、高橋繁君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○金丸(徳)委員長代理 次に、宮田早苗君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○金丸(徳)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 これより会議を開きます。 阪上委員長所用につき、委員長の指名で私が委員長の職務を行ないます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。金瀬俊雄君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 次に、阿部昭吾君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 庄司幸助君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 わかりました。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 高橋繁君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 理事会において、また相談いたします。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○金丸(徳)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○金丸(徳)委員 私は時間の関係もありますので、端的に実は地元の者としての立場からお伺いをいたしたかったのでありますが、いま岩垂委員のお尋ねに対する環境庁あるいは防衛庁からの御返事を承っておりまして、その前にお伺いをしておかなければならないことが出てまいりました。 といいますのは、この富士地域環境保全整備特別措置法にうたわれておりますところの自然環境とは、どういうふうなものであるのでありましょうか。この大事な法律の第一条には「富士山が、…
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○金丸(徳)委員 したがいまして、富士山には特別にあそこで守られなければならない自然環境の条件というものがあると思うのですね。先ほどのお答えの中にもありましたが、あの辺は広いものですから、あるいは都市あり道路あり湖水あり、いろんな地域を含んでおるのでありましょうが、そういう中において守らるべき自然環境、理想の自然環境というのは、どういうふうに認識されておられましょうか。
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○金丸(徳)委員 したがいまして、先ほどの岩垂委員の御質問の中にも出てまいりましたように、たとえばゴルフ場などは、現代の世の中においては、ある種のレジャー施設であり、スポーツ施設であり、場所によっては、これが認められていいのにもかかわらず、これはあまり好ましくない施設、環境だといわれておるのであります。そういう意味において、他の地域においては許さるべきものであっても、あの地域においては許されてはならないようなものがあると思うのであります…
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○金丸(徳)委員 そこで先ほどゴルフ場なりについての例になってまいったのでありますが、これから私のお伺いする端的なる問題に入るのでありますが、あそこに広大なる演習場が、かなりの地域、また大事な地域を占拠してこられておる。これは環境庁が考えておられるところの、あの地域での守らるべき自然の環境とお考えでありましょうか、もしくはそうでないと考えておられるのでしょうか。
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○金丸(徳)委員 歯切れが悪いお答えで残念です。しかし、それはあとといたしまして、いま決して理想の使用状況ではないというお答えがありましたが、防衛庁の関係からしますとどういうお考えですか。またどういうお考えで、この富士地域環境保全法に御賛成なさっておられるのですか、承っておきます。