金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会の協議に基づきまして、災害対策の基本問題について調査を行い、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十三名より成る災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党三名、日本共産党・革新共同一名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 今井 勇君 宇田 國榮君 越智 伊平君 島田 安夫君 田村 良平君 高鳥 修君 村岡 兼造君 金丸 徳重君 兒玉 末男君 柴田 健治君 柴田 睦夫君 高橋 繁君 宮田 早苗君 以上十三名を指名し、 小委員長に高鳥修君を指名いたします。 なお、本委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、昭和五十年度防災計画及び災害復旧計画等につきまして、関係当局から説明を聴取いたします。国土庁長官金丸信君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、運輸政務次官小此木彦三郎君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、農林政務次官江藤隆美君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、建設省政務次官中村弘海君
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 次に、自治政務次官左藤恵君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸委員長 以上で政府当局から説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、委員長の重責をになうことになりました。 本委員会の責務の重要性は言うまでもありませんが、特に最近の災害の態様を見ますと、複雑をきわめており、早急な対策を必要とする問題が山積しております。 幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達たんのうな方ばかりでございます。災害に関する最善の対策を樹立するため、委員各位の御支援、御協力をいただき…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員長 これより理事の互選を行います。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員長 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 越智 伊平君 高鳥 修君 兒玉 末男君 山本弥之助君 諫山 博君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 当委員会は、先般の委員会におきまして参考人をお呼びして、主として火山活動、地震の状況などについての専門家の意見を聴取いたしました。そのおりに、私は政府側の御出席も得て、それに関連してのお尋ねをいたし、また要望も申し上げたかったのでありますが、時間の関係もありまして延ばしておきました。 きょうは、今回最終でもありまするので、それに関連してごく短時間に要約いたしまして、その委員会における質疑応答などを通じて受けました印象を…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 まだ予知体制が十分整っておらぬわけでありましょう、また今日までの調査あるいは研究のデータも整っておるわけでもありませんでしょうから、そういうことについてのお答えは、なかなかむずかしいように確かにとられます。学者の人たちもそういうことでありました。しかしながら、そういうことについての見解がはっきりいたしておりませんと、方向がはっきりいたしておりませんと、国土の利用も開発も何か不安定の基礎の中で進められているような気がして…
第74回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金丸(徳)委員 そのおりに私は、いままでの地震予知なりその他についてのデータの集め方が、専門家にたより過ぎている面がもしあるとするならばいけないので、しろうとの材料でも、あるいは川の水の見方でも、あるいは温泉の状況でも、その他地殻に影響を及ぼすような仕事をする、たとえば鉱山の穴を掘るのだとか、海中深く石油を掘り出すとかというようなものに対しては、その状況の変化なり何なり、時々刻々にそれらについての通報の責任を与える、あるいは求めるとい…