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日本社会党衆議院
総発言数
1,788
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1975/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 逓信委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,788 20 を表示
日本社会党1975/03/27

75衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田健治君。

日本社会党1975/03/27

75衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○金丸委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1975/03/27

75衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○金丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、柴田健治君。

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、金瀬俊雄君。 〔委員長退席、柴田(健)委員長代理着席〕

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 この際、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。柴田睦夫君。

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、高橋繁君。

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、宮田早苗君。

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策の基本問題に関する小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいとの小委員長からの申し出があります。つきましては、同小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び参考人の出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/03/06

75衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 私は、せんだって災害対策委員会におきまして運輸大臣から政務次官を通じまして昭和五十年度防災関係予算の概要という説明を受けました。これに関連いたしまして二、三お尋ねを申し上げ、また御要望もいたしたいと存じまして時間をちょうだいしたところでございます。 災害対策委員会におきましては、昨年の初夏の伊豆沖地震その他、また奥羽地方あるいは茨城沖というような累次に起きました地震などにかんがみまして、災害対策等の中でも特に地震対策…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 時節柄なかなか大変だと思います。ただしかし、去年の暮れ二十七日には、地震に関連いたしまして、学者グループといいますか予知連絡会の先生から一致した意見としての重大な警告が発せられました。これは申し上げるまでもない、川崎地域における地盤隆起に関連いたしまして、もしかするとある程度の地震が近いうちに起こるのではないかということで、そしてその対応策につきまして国民にも強く要望されておるようであります。政府側においてもこれの対…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 大臣、いま長官の方からお話がございましたように、気象庁におきましてもそのような建議にのっとってやられておるようであります。今回の地震予知連絡会の警告も恐らくその前からの建議などをもとにしての意見の発表だと思うのであります。私もそのような測地学審議会の建議というものを大変大事に思いまして、繰り返し読ましてもらったのであります。建議は日本学術会議などの意見をも参酌されたらしくて、一番初めの建議は三十九年でございます。いま…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 御意見、お気持ちの点は、私も了得いたしたいのであります。ただ、この問題はよほどの決意といいますか、よほどの勇気を持って取り組んでいただかぬと、やはりマンネリになりがちなのではありますまいか、いままでの経験によりまして。と言いますのは、事が地獄のことなんです。ことに海中火山だとか海中地震というようなことになりますと、まあわれわれの日常の生活からすればほど遠いことなものですから、それからもう一つには、何と言ってもいまのこ…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 気象庁で真剣に取り組んでおられることは私も信じます。そしてまた、ほかの省庁におきましても一生懸命やっておられることを私も信じたいのであります。ただ、私、心配しますのは、この地震予知関係、火山関係におきまして、ことに地震予知関係におきましては、関係省庁が余りに多いんですね。言葉が少し悪いかもしれませんけれども、いままでの実績から言いましてばらばらにやっているのではないか。あるいは運輸省、建設省、科学技術庁というところも…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 どうかその方向を一刻も早く強力にお進め願って、国民に、せめてそれだけやってくれたんだから、まずそれに信頼して、落ちついてみようかというような気持ちを起こさせるように、ひとつお進め願いたいと思うのであります。 そこで私は、せっかく大臣がそういうふうにお考えを持ってお進みくださるものですから、具体的に私が、もしできればと思うような要望を申し上げたいのであります。 先ほども申し上げましたように、この仕事は非常にじみであり、…

日本社会党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○金丸(徳)分科員 時間が迫っておるようですから、私はまだ残ったお願いもいたさなければならない気持ちもうんとあるのでありますが、いずれまた別の機会を選ぶことといたします。ただ私は、そういう意味におきまして、もう一度そういう大臣のお気持ちをもとにして、改めて測地学審議会の大胆に出された建議というものを、事務当局の方におきましても、大臣におきましても、もう一度ひとつ読み直していただきたい。私が下手な内容をいきり立って申し上げるよりも、ここに…