金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野清君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 次に、八百板正君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 次に、広沢直樹君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、連合審査会開会についてお諮りいたします。 地方行政委員会において審査中の内閣提出、石油コンビナート等災害防止法案について、連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、開会日時等につきましては、両委員長協議の上決定し、公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 災害対策に関する件について調査を続けます。 質疑を続行いたします。庄司幸助君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 次に、金瀬俊雄君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、さきに発生いたしました大分県中部の地震による災害対策について政府当局から説明を聴取いたします。 国土庁長官官房審議官横手正君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 地震対策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 次に、兒玉末男君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 次に、諫山博君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。高橋繁君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸委員長 続いて、柴田睦夫君。 〔委員長退席、兒玉委員長代理着席〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 私は、きょう長官にわざわざおいでを願いましてお尋ねをいたし、また御所信をも承りたいと思いましたのは、最近特に自然災害が大きくなり、また頻発するというようなことから考えまして、自然災害に対する総合対策とでも言いましょうか、事前、事後対策あわせて、総合対策の推進者、指導者、責任者というようなものが、何か漠然としておって国民にわかりにくい。私どもが何かお尋ねをしようと思いましても、どこへその中心点を置いていいかわからないとい…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 ですから、あそこに新しい事実が出てきたわけじゃないですね。出てきたのじゃないのであって、従来から同じようなといいますか去年の秋くらいから、もっともっとそれ以前からずっと続いておった事実が、ただわからなかった、あるいはそこまで調査の手が伸びなかったというだけのことであり、その後関係各機関が集中的にあそこへ行って調べた結果、いろいろな事実が発見されたといいますかわかってきて、そのわかったことから判断すると、十二月二十七日に…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 私は、地震予知のむずかしさを改めて思い知らされたという意味において、そうであればあるだけ、今度のことにかんがみても予知対策については改めて力を入れなければならないのだということを言いたかったのです。中国やソ連でやっている予知を、そのまねをして満足しろということでは毛頭ありません。十二月二十七日のあれは予知ではない、予報ではないと言いますけれども、国民としては、少なくともこれを警報ぐらいには受け取っておった。あれがもし、…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 長官お聞きのように、今度のことにつきましては事実の調査の手おくれといいますか、そういう問題が一つと、もう一つ、そういうことに対する国民への呼びかけということについて何か私も釈然としないものがあるのです。 実は十二月二十七日に、連絡会会長から推進連絡会議議長武安——これは科学技術庁事務次官のようでありますが——に対する報告、これか発表になりました。これは私は時節柄大変いいことだと思いました。この文章を丁寧に読んでみますと…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 長官が十分慎重にお考えになった上での措置であれば、それで私は満足いたします。と言いますのは、私は、この扱い方の可否、善悪を言っているわけじゃない。むしろ、そういうことをやってもらったがために地震予知というものが、いまジャーナリズムも大きく取り上げておるように、また世間でも大きく関心を持つことになった。そして調査をすればするだけ、やはりある程度わかってくれるということにもなったものですから、非常に期待もすることになったと…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○金丸(徳)委員 私のちょうだいしました時間が過ぎてしまいまして、これ以上お尋ねいたすことは遠慮いたさなければなりません。 ただ、結論だけ申さしていただきますと、先ほどなにしましたように、今度の川崎問題にしましても、よくわかりましたことは、やはり調査網が不十分だったと思います。もっと網を丁寧に細かく張れということに帰するだろうと思います。調査機関といいますか、調査の設備の整備、深井戸も必要でありましょうし、また、情報の収集というようなこ…