金丸徳重
会議録に記録された「金丸徳重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,788 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 逓信委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、人数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため参考人の出頭を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 私は実はテレビは世につれ、世はテレビにつれ——どっちが先か知りませんけれども、そういうような言葉が使われるほどに放送という問題が世間に大きく影響してくるような時代を迎えています。そしてまた、その世間もいろいろな意味において流動的であり、激変的でもある。それをNHKの鏡にかけてどんなふうに映っておるかをある機会にでもお聞かせいただければ、大変私どもの世間を見る上におきましても物を考える上におきましても参考になろうじゃない…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 こういう世相にもかかわらず、テレビに関する限りは減る傾向にはないんだ、私もそうありたいと思います。実際そうだろうと思うのです。そういう状況にもかかわらず二百数十万の脱落があるというのはどこに原因があるのか。あるいは転居その他があるからという御説明もあろうかと思うのですけれども、私はそれはもう少し別なところにまだ原因もあるのじゃないかと思います。 それで、同じことになるのでありますけれども、NHKがしきりともう伸びが頭打…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 広告収入が急激に減ったというわけでもない。ふえる足取りが少しのろくなったということのようであります。 そこでNHKの方では四十八年度の受信料収入が千億何がしであった。民放はそのころにおいて、これはNHKからちょうだいしました資料でありますけれども、民放のテレビ広告収入は三千五百二十二億。三倍ちょっとになっておるのですね。そうしてその率は、これは政府の方にお伺いするのですけれども、その率は、四十八年度の民放のテレビ広告費…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 先ほど私は三千五百と申し上げたのですけれども、三千七百ですか、私はあるいはこの数字をテレビと新聞と見間違えたかもしれません。これはここにありますから、訂正させてもらいたいと思います。 それで私は一番初め気になりましたことは、わが国の国民経済において放送に費やすところの金は、NHKに対する受信料、それから民放の広告費、民放の収入はそのほかにたくさんあるのでしょうけれども、そういうことで放送に関しては大体両者で持っておった…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 これについて政府の方からも実はお考えなり見るところを伺いたいのであります。並列方式をとることは、確かにそれはそう決まっておりますからそれでいいわけなんで、ただその間にはおのずからバランスがなければならないと思いますね。バランスがとれておるかどうか、バランスがとれる方向に進んでいるか、それともバランスを崩しつつあるかということを私はこの際この辺で一応考えておかなければいけない。来年は民放の再免許の年にもなりますものですか…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 私も民放の経営状況のいいことについては本当に心から祝意を表したいのであります。またみごとなものだとも思っております。ただ、私心配しますのは、聴視率がもし広告料収入に比例するような形で傾いていきますと、ここに問題が、さっきの受信料拒否をしたい気持ちがある、そこへ触れていくのじゃないかと思いますので、それでいまのような問題をなにしたのであります。 これも実に大ざっぱなお尋ねになるのでありますけれども、現段階において民放全体…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 NHK四〇対民放六〇、大体の見方はそういうことでありました。私は実は民放の問題を見ましたときに、これは逆ぐらいの率があるいは理想ではないかと思っておりました。しかし、民放の方が非常に経営努力よろしきを得て、聴視者の賛同を得ながらだんだんふえていった。これはこれでいい。私がいまここでこれを改めて問題にいたしますのは、そういうふうになってきますと、もう少しいきますと悪循環の形になりまして、民放がいまの六〇が七〇になる、八〇…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 サービス低下の心配がある、それがまた私は悪循環の原因になってはいけない、こう心配してお尋ねをいたしました。それについては、私から申し上げるまでもなく十分配慮なさっておると思います。 そこで、いままでこちらでもってたびたび議論になっておりますように、問題はやはり収入ということにならざるを得ないと思います。ということになりますれば、さっきも御意見がありましたように、料金値上げということをこの際考えなければならぬのではないか…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 大変むずかしい数字ですからあれですけれども、いま伺うところによりますと、大体一年に、白黒合わせて八百万台ぐらいですか、大ざっぱに言って。そうすると、これが五年もつとすると四千万台、七年もつと、七、八、五千六百万台生きておるわけなんです。もっと、十年ぐらいもつのもありましょうし、最近のけちけち運動によりますると、昔捨てておいた白黒を取り出して、結局カラーを買うかわりにそれを使おうなどということになりますと、かなりのものが…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 ああすればこういう問題が起こる、こうすればああいう問題が起こる、なかなか大変だと思いますので、いまもおっしゃられたように足でかせがざるを得ない、足で御理解を得るよりほかない、現段階におきましてはそこに落ちつくよりほかないとも思いますけれども、何せこの物差しというのがまだテレビがとうといものの時代だったんですね。いまのようにわりあいに安く手に入る、それから受信料も他の物価と比べれば比較的安い、新聞と比べてもそうなんです。…
第75回 衆議院 逓信委員会 第21号
○金丸(徳)委員 時間が参りましたから、あとのことははしょりまして、結論みたいなものに入りたいと思います。非常に御苦労なさっておることわかります。が、しかしまだ検討すべき問題もありそうに思えるのですね。そこで、現段階におきましては、結局は受信者の御理解、御協力を得なければということに落ちつくだろうと思うのです。 それで、私は実はこれをおたくの方からちょうだいいたしまして、横読みさせてもらいました。文字が横になっておりますから。ただその結…
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、災害対策の基本問題に関する小委員長高鳥修君より、小委員会の経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、これを許します。小委員長高鳥修君。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 ただいまの小委員長の報告を委員会において了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 厚生大臣及び政府委員各位に申し上げます。 ただいまお聞きのとおり、小委員長の報告を委員会において了承いたしましたので、その趣旨に沿って善処されるよう要望いたします。 この際、田中厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。田中厚生大臣。
第75回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金丸委員長 この際、五月下旬から六月上旬の降ひょうによる農作物等の被害状況について、政府当局から説明を聴取いたします。農林大臣官房審議官今村宣夫君。