P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由党1954/05/21

19衆議院 外務委員会 第53号

○野田委員長代理 本日はこれをもちまして散会いたします。 午後一時三十四分散会

自由党1954/05/18

19衆議院 本会議 第51号

○野田卯一君 ただいま議題となりました所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求めるの件、遺産、相続及び贈与に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求めるの件、並びに外務省関係法律の整理に関する法律案につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、所得税並びに相…

自由党1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○野田卯一君 ただいま議題となりました日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、並びに日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為から生ずる請求権に関する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本協定締結に至りました経緯並びに内容につきましては、長くなりますので、会議録にとどめることを議長にお願いいたしまして、…

自由党1954/04/27

19衆議院 外務委員会 第42号

○野田委員長代理 並木芳雄君。

自由党1954/04/27

19衆議院 外務委員会 第42号

○野田委員長代理 別に発言がないそうです。

自由党1954/04/27

19衆議院 外務委員会 第42号

○野田委員長代理 ではこれにて暫時休憩いたします。 午後二時より再開いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後三時十一分開議

自由党1954/04/20

19衆議院 外務委員会 第37号

○野田委員長代理 穗積七郎君。

自由党1954/04/20

19衆議院 外務委員会 第37号

○野田委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会

自由党1954/04/05

19衆議院 外務委員会 第31号

○野田委員長代理 それでは次に外交に関する件につきまして質疑を許します。福田篤泰君。

自由党1954/04/05

19衆議院 外務委員会 第31号

○野田委員長代理 並木芳雄君。

自由党1954/04/05

19衆議院 外務委員会 第31号

○野田委員長代理 戸叶里子君。

自由党1954/04/05

19衆議院 外務委員会 第31号

○野田委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由党1954/03/03

19衆議院 外務委員会 第12号

○野田委員 農村の若い人で今まで行つておる第一線の人たち、そういう人がアメリカに行つてアメリカの農家に住込みになつて農業技術を習得するという問題を取扱つておるのですが、あれは主として外務省でやつておられるのですか、あるいは農林省でやつておられるのですか。

自由党1954/03/03

19衆議院 外務委員会 第12号

○野田委員 外務省ではあまり関係ないのですか。

自由党1954/03/03

19衆議院 外務委員会 第12号

○野田委員 それから、これはちよつとそれに関連していることで、よそから聞いたことですが、農業移民の問題は、農林省で主管をしたいという希望を持っておるということを伝え聞いたのです。農業移民を農林得が主管をして、外務省からその事柄を自分の方にかえたい、そういう意図を持っているようですが、その点はどうですか。

自由党1954/02/17

19衆議院 外務委員会 第8号

○野田委員 私は自由党を代表いたしまして本案を承認することに賛成の意を表します。

自由党1954/02/17

19衆議院 外務委員会 第8号

○野田委員 私は自由党を代表いたしまして、本協定の締結に承認を与えることに賛成の意を表します。

自由党1953/07/29

16衆議院 外務委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田委員 私はこの機会に、日米通商航海条約とアメリカ関税政策との関係について、外務省の見解を求めたいと思います。

自由党1953/07/28

16衆議院 外務委員会 第21号

○野田委員 アメリカ人が今、日本国内に所有しておる円資金、この金額は幾らぐらいになつておりますか。

自由党1953/07/28

16衆議院 外務委員会 第21号

○野田委員 リーダース・ダイジエストとか、ああいつたような関係のものはわかりませんか。