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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1979/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党・自由国民会議厚生大臣1979/11/15

89参議院 社会労働委員会 第1号

○国務大臣(野呂恭一君) このたび第二次大平内閣の発足により厚生大臣に就任いたしました野呂恭一でございます。国民生活全般に深くかかわり合う厚生行政を担当することになり、責務の重大さを痛感いたしております。 現下の財政状況はきわめて窮迫をしており、また、厚生行政を取り巻く社会経済情勢はきわめて厳しいものがあります。このような情勢のもとで厚生行政は、今後の急速な人口高齢化に対応し、活力ある福祉社会の建設を目指した政策の展開が求められておりま…

自由民主党1979/03/03

87衆議院 予算委員会 第18号

○野呂委員 第三分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会の審査の対象は、昭和五十四年度総予算中厚生省、労働省及び自治省所管の事項であり、去る二月二十七日から昨日まで、四日間にわたり慎重かつ真剣な審査が行われました。 質疑者は延べ六十名、質疑時間は約三十一時間に及びましたが、分科員各位の協力により円滑な審査を進めることができました。 質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議録に譲る…

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中自治省所管について説明を聴取いたします。澁谷自治大臣。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 この際、お諮りいたします。自治省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔澁谷国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本・省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、昭和五十四年度は五兆二千八百八十一億六千万円を計上いたしております。 この経費は、昭和五十四年度の所得税、法人税及…

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 以上をもちまして自治省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守され、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 次に、沢田広君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、佐野進君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○野呂主査 これにて佐野進君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の審査を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時十三分散会

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中、労働省所管について説明を聴取いたします。栗原労働大臣。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔栗原国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、停滞する雇用情勢に対応する雇用安定対策の強化に必要な経費であります。 わが国の雇用失業情勢は依然として厳しい状況が続き、中でも中高年齢者の再就職はきわめて困難な状態にあり、雇用問題の解決は政府に課せられた現下の最優先的政策課題であります。 そのために…

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口一男君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 これにて飯田忠雄君の質疑は終了いたしました。 次に、新盛辰雄君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 これにて新盛辰雄君の質疑は終了いたしました。 次に、栗林三郎君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 これにて栗林三郎君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○野呂主査 これにて岩垂寿喜男君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○野呂主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中厚生省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。加藤万吉君。