野中英二
会議録に記録された「野中英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1975/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会54 件・54%
- 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員 これで質問を終わります。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、下平正一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第74回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、勝澤芳雄君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第74回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 きょうは理事会の申し合わせによりまして、たいへん時間を削減されましたので、行けるところまで質問をしよう、こう考えておるわけでございます。 その冒頭に、実は十一月の九日午後一時四十五分ごろ、横浜港東方約八キロの地点の中ノ瀬航路において起きましたLPGガスタンカー第十雄洋丸とリベリア国籍貨物船パシフィック・アリス号との衝突事件について、しかも地球よりも重いといわれる人命を十九柱失い、かつ十四名が行くえ不明となってしまったというこ…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 いま海上保安庁の長官から概略説明聞いたわけでございますが、しろうとでも考えられる、この事故の摩詞不思議な点は、当時の気象状況から判断いたしまして、こうした事故が起きるであろうというようなことは想像もつかなかったわけでございます。この概況報告によりますと、当時は曇り、北北東の風、毎秒五メートル、波浪二十ないし三十センチメートル、視界は二、三キロメートルであったということから考えますと、この事故の原因が一体何であったか、その点を…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 いま事故の原因は究明中、こういうことでございますが、海上交通安全法に従えば、第十雄洋丸が中ノ瀬航路内を運航中、パシフィック・アリス号が航路内を横切った場合には、当然これはパシフィック・アリス号というものが違反をしていた、こういうことがいえるのじゃないか、こう思うわけであります。 もう一つの想定は、第十雄洋丸が航路外を、あるいは、または出ようとしていた状態で、パシフィック・アリス号が航路外を横断していた、こういうふうなことが想…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 御存じのとおり、この浦賀水道から来まして中ノ瀬航路、そしてこれから出ていくというこの地域は、陸上交通でいうならば、ちょうど交差点のようなものだ、こう私は思うのであります。ここに単にブイを置いているだけ、こういうことで海上運送の安全を期し得ない、期し得ることはできないのじゃないか。いわゆる航空機を誘導する電波であるとか、もう少し近代科学を利用して、海上輸送の安全をはかっていく必要があると思うのですが、そういう点で、海上輸送につ…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 ありがとうございました。 続いてちょっと質問しておきますが、この第十雄洋丸には、あとどれくらい重油が積んであるのですか。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 そこで次の質問をいたしますが、この消火活動のために・巡視船及び民間船により九日二十三時三十七分、木更津沖の浅瀬に曳航したというふうなことが書いてありますが、一体ここに曳航することが妥当な処置であったかどうか。御存じのとおり、いま説明を聞きますと、A重油、C重油を合わせまして千二百トン、もしこれが流出するというふうなことがありましたら、千葉のノリ養殖の漁民に与える影響というものを考えたときに、この処置が適切であったかどうか、そ…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 ぜひ万全を期していただきたいと思います。 それでは、次の質問に入るわけでございますが、この私の質問に対して運輸省で答弁できない、こういうことでございましたので、わざわざ日本航空株式会社の冨田取締役さんにおいでを願いまして、はなはだ恐縮であります。どうぞよろしくお願い申し上げる次第でございます。 さて、私は政務次官にもう一度確かめておきたいのでありますが、一体、空の交通安全を守るためにはどうしたらいいか、その基本問題をひとつお…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 いま政務次官から、人と機材のマッチ、こういうことでございましたので、まあ、これで了承しておきましょう。 特に私が聞きたいのは、その人の問題なのであります。いわゆる乗務員の健康を保持していく、そのためには適切なる休養を与えなければならないということも当然のことであります。精神的に、あるいは肉体的にも乗務員の健康を保持していく、これがやはり重要な問題であろうと私は思うわけでございます。 そこで、私が知り得ましたこの機上乗務員の資…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 法規上は国内線は八時間、国際線におきましては十時間ということになっておりますが、組合との話し合いによっては国内線が最大六時間、国際線が九時間ということになっておるようでございます。 そこで、私が国際線を見ますと、特に中国線でありますが、この中国線は帰りに操縦する者が行きの飛行機のファーストクラスに乗っていかれる。それを日航のほうでは半分にしか勤務時間として認めていない。一体、飛行機の上へ乗っていて、操縦しようと、あるいはしな…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 私は、その答弁に了承ができないのです。なぜならば、朝の九時に大阪を通って上海へおりて北京へ行って、そして折り返し帰ってくる、こういうようなことで、私の言うのは一つの区切りが非常に長い、連続して勤務するということなんです。モスクワ線のごときは途中で交代するわけでしょう。ですから、飛行時間の長いところは途中で交代する。考えてみると、往復だというと相当の時間になるわけです。途中で交代するのだということでございますけれども、乗ってい…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 いま冨田取締役のほうから宿泊については考慮する、こういう答弁がありましたので、まことにありがたいと思いますが、しからばこれを中国政府と交渉しているやいなや、こういうことになりますと、たいへん私は疑問を抱かざるを得ないわけであります。なぜかならば、私が今度アジア局の次長であります王暁雲さんに会ったときも、日航側からはこういう話はありません、こう答えている。あるいは張香山駐日友好協会の副会長もそう答えております。あるいは秘書長で…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 それでは、これで質問を終わります。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、勝澤芳雄君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号
○野中委員 ただいま議題となりました航空交通の安全対策に関する決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党を代表いたしまして、私からその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 航空交通の安全対策に関する件(案) 今日わが国においては、国内定期路線にエアバスとよばれる大型航空機が逐次導入されつつあることを背景として、航空の安全に対する社会的関心が極めで高くなつてきている。 よつて政府は…