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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
2,026
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,026 20 を表示
自由民主党1982/06/28

96参議院 予算委員会 第21号

○遠藤政夫君 ただいま御答弁いただきましたように、この問題につきましては麦作農家の生産意欲を今後一層振興させるためにも、この災害に対しまして、いま農林水産大臣から御答弁ありましたように特段の御高配をお願いいたしまして、関連質問を終わります。

自由民主党・自由国民会議1981/05/12

94参議院 社会労働委員会 第11号

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました社会保険労務士法の一部を改正する法律案の草案について、その趣旨を御説明申し上げます。 近年におけるわが国の産業、社会事情の急速な変化に伴い国民の労働・社会保険制度への関心は一層高まってきており、またその重要性は増しつつあります。 さらに、労働・社会保険諸法令の整備充実に伴い、その内容も複雑かつ専門的なものとなっており、社会保険労務士の果たす役割りは、量的、質的にも著しく拡大されております。 このよう…

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○理事(遠藤政夫君) 各委員の持ち時間が非常に短うございますので、政府委員はできるだけ簡潔に御答弁をお願いしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○理事(遠藤政夫君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○理事(遠藤政夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー対策樹立に関する調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じます。御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○理事(遠藤政夫君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議、こぎいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○理事(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91参議院 社会労働委員会 第5号

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました建築物における衛生的環境の確保に関する法律の一部を改正する法律案の草案について、その趣旨を御説明申し上げます。 近年、ビルの増加に伴い、ビル所有者等の委託を受けて、ビルの清掃、空気環境の測定等ビル内の環境の衛生的管理を業とする者が増加しております。 この改正の趣旨は、これらの事業者について所定の人的、物的基準を充足していることを要件とする登録制度を設けること等により、これら事業者の資質の向上と事業従…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 きょうは、雇用問題の集中審議に当たりまして、四十八年のオイルショック以来、わが国の雇用、失業問題は非常に深刻な状態が今日なお続いております。そういう中で、大平内閣の五十四年度予算におきましては、この雇用問題を最重点課題として取り上げられたことはもう御承知のとおりでございます。こういうさなかに雇用問題、雇用政策について、一体、基本的にどういう考え方で政府は取り組まれようとしているのか、その基本的な姿勢、考え方についてお伺いし…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 いま労働大臣から新経済社会七カ年計画のお話がございましたが、この基本構想の中では、完全雇用を目標にしてその失業率を一・七%という想定がなされているようでございます。私、以前担当いたしておりましたときに、昭和五十年代前半、前期の中期経済計画では完全失業率を一・三%台ということで設定をされたように記憶いたしております。それが今回は一・七%、こういうことでございますが、これからの経済運営の目標としてその一番大きな課題が、いまお話…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 いま御答弁になりましたように、これから産業構造の変化、これから六十年までの数年間にも相当大きな変化が見込まれるだろうと思いますし、それから過去に比較いたしますと女子の就業意識の変化、あるいは労働力の高齢化に伴いまして、当然以前であればリタイアしたであろうと考えられるような高年齢層が依然として労働市場に残ってくる。こういったいままでと大きく事情が変わってきておりまして、そういった要素を考慮に入れますと、いまお話しになっており…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 私は何も失業率をもっと高くしろということだけ言っておるのではございませんが、この計画をつくられる場合に、失業率を低く抑えるがために、そのために、それを達成するためには成長率をもっと上げなければならぬ、そういうことのための方便に使われがちであったということを私は申し上げたいわけでございます。 ですから、いまお話しのように、確かに五千七百三十万人ということであれば一・七%で百万を超えることになります。むしろそういった実際の数字…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 いま大臣からお話がございましたけれども、たとえば一つの例で、PRの点でいかがかと思いますのは、今回の予算が五分の四の補助だと、で労働省で、たとえば十万円の賃金であれば八万円補助が出ますという言い方をされた。それをどういうふうに誤解されたのか、野党側からこれの追加要求の場合に、八万円を十万円にしろという要求が出ているくらい、そういうふうに本当にきちんとPRがされれば、そういう誤解は起こらないわけですけれども、八万円の補助が出…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 いま労働大臣からお話がありましたように、この賃金問題を抜きにしてはこの定年延長問題は考えられない、これは私もよく承知いたしております。 そこで、労働省に伺いたいのは、五十五歳定年で、そこからほうり出されて転職をした人たちの賃金の実態を簡単に説明してください。

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 いま御説明がありましたように、五十五歳定年でやめた人たちの再就職賃金は、大体、いい人で二割、悪い人の場合は、うんと下がった人の場合、四割ぐらい、平均的に見ても大体三割ぐらい下がっている、こういういま御説明がございました。これが私は実態だと思うんです。 そこで、先ほど労働大臣からお話がありましたように、定年延長なり六十までの雇用の場を確保していくためには、現在、長年日本で行われております年功序列型の賃金体系というものに手をつ…

自由民主党・自由国民会議1979/03/16

87参議院 予算委員会 第9号

○遠藤政夫君 最後に、労働時間短縮の問題がよく取り上げられておりますが、これに関連して、週休二日制の問題について大蔵大臣に御要望を申し上げたいと思います。 きのうの新聞で、石油の危機に関連しまして、エネルギー節約の関係で週休二日制を推進することについての検討、こういったことが話題に出ておりましたけれども、労働省では前々から週休二日制を推進することにしていろいろな措置が講じられてきております。先般来、国家公務員につきましても人事院勧告で週…

自由民主党・自由国民会議1978/10/19

85参議院 社会労働委員会 第2号

○遠藤政夫君 いまの下村先生の質問に関連しまして、職業安定局長の答弁でちょっと私はただしたいと思うんですが、いま、構造不況業種に関連してという御答弁がありましたが、これは私は通産省、労働省と伺っておって、この特定不況地域中小企業対策臨時措置法の中で、この持定不況業種というのは「最近における内外の経済的事情の著しい変化により、その業種に属する」云々と、こう書いてあるのですが、いま構造不況業種ということで言われたのは間違いなのか、語るに落ち…

自由民主党・自由国民会議1978/10/19

85参議院 社会労働委員会 第2号

○遠藤政夫君 ですから、いま言葉を省略したと言われたけれども、持定不況業種というのは法律上ちゃんと決まっているんです。しかも労働大臣も、これはできるだけ実態に即して幅広く運用の面で考えたいとおっしゃっているのに、担当局長がそういう言葉遣いをされることは全く間違っていると思うんです。ですから、この点は、本日朝からの御答弁がありましたように、実態に即して、この通産省の方の側の持定不況業種の政令指定の際にも、それから地域指定におきましても、そ…

自由民主党・自由国民会議1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○遠藤政夫君 小笠原委員から、情勢が変わったという話でありますが、ちっとも変わっておりません。住衆議院議員が本委員会においでになることについては、委員長代理という手続を済んだ上でおいでいただく、こういうことで理事会で了承した……(「委員長代理の手続を経ている」「何を言うか」と呼ぶ者あり)発言中です。 と同時に、自民党から質疑の申し出があります。それは理事会でも申し上げたように、いま漁業関係の問題が衆議院側で提案されております。このいま御…

労働省職業安定局長1976/10/28

78参議院 社会労働委員会 第6号

○政府委員(遠藤政夫君) 商船大学なり商船高専といったような特殊な職業教育を受けられた方が、その修得された技術、技能を生かす職場に就職できないということは、これは大変残念なことでございますが、まあ船員関係、船員労働関係はいまお話ございましたように運輸省の所管でございまして、一般の大学卒業生、高専卒業生につきましては、これはいわゆるオイルショック以来、四十九年の暮れに就職あっせんをいたしました昨年の三月卒業の大学卒業生あるいは高専の卒業生…