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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1955/05/17

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 それでは、これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、規則第百一条節四項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党1955/05/17

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 ただいま中山マサ君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/17

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 御異議なしと認めます。よつて高岡大輔君が委員長に当選いたしました。(拍手) 委員長高岡大輔君に本席を譲ります。 〔高岡大輔君委員長席に着く〕

自由党1955/05/17

22衆議院 建設委員会 第9号

○逢澤委員 大蔵大臣に対する質問に対しては、各党ともいろいろ御意見はありましょう。しかしながら、ただいま追って適当な機会に、ごく最近の機会に大蔵大臣を出席せしめてそうして質問の機会を与える、こういう委員長の宣言でもありますから、いろいろ御意見はありましょうが、この問題については、一応御了承をいただくように私からもお願い申し上げたい。

自由党1955/03/28

22衆議院 建設委員会 第2号

○逢澤委員 ただいまの失業救済専業といいますか、失業者の就労に対して、先ほど道路局長の御答弁では、最近能率が上りつつあるように私拝承したのであります。先ほど瀬戸山委員から御指摘になっておりましたように、そうなっておれば、まことにけっこうだと思うのですが、私どもの見るところでは、残念ながら従来の能率と通ったことはないと思っております。先ほど瀬戸山委員から御指摘になりましたように、ああいうような方法で国費を使うのでは、国民感情の上からいって…

自由党1955/03/28

22衆議院 建設委員会 第2号

○逢澤委員 いろいろな事情もありますし、また業者の方からの要求もありましょうし、業者としても、軍が発達しているのだから、とにかく発達した車を利用しないということもないと思います。業者の万にもお気の毒だとは存じますが、地方の方から考えてみても、国の財政の方面から考えてみても、非常に非常識なところがあると思う。しかもようやく県道に編入しただけというような県道の砂利道路の固まっていないところに、あの大型のバスをどんどん通すというようなことで、…

自由党1954/12/02

20衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、規則第百一条第三項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党1954/12/02

20衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 ただいま高幡君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 御異議なしと認めます。よつて園田直君が委員長に当選いたしました。(拍手) 委員長園田直君に本席をお譲りいたします。 〔園田直君委員長席に着く〕

自由党1954/09/25

19衆議院 建設委員会 第43号

○逢澤委員 関連して。田子倉ダムの補償のことについて、ただいま大体の意見はわかつたのですが、私は根本的のことについて、あるいは答弁ができないかと思いますが、一切の事務を管理しておられる方だから一応聞きたいと思う。ただいま話題になつた五人の人は絶対に反対だというような話があつた。これに対して強制的に収用法でも適用せねはならぬというような意見だつた。その収用法を適用するという信念は、相当強いものを持つているかどうか。私どもが考えているのは、…

自由党1954/09/25

19衆議院 建設委員会 第43号

○逢澤委員 ただいまお話になりましたように、土地収用法をかけるぞというところまで行くと解決しておるのが二、三あるという話です。そういうようなこともあるでしようが、また一つ、今お話の中にありましたように、土地を収用される、あるいはそこに事業を興して買収されるという被買収者の方から言うと、なるたけ高い値がいいということ、これは了承できるが、それが常識を逸脱した——これが十割とか二十割時価より高いというのはわかるが、それが五十割も七十割もとい…

自由党1954/09/25

19衆議院 建設委員会 第43号

○逢澤委員 ちよつと河川局長にお伺いいたしたいのですが、昨日お話の中に、十二号台風については今集まつておるものだけを集計しておるというお言葉があつたので、おそらくこれは——局地的なことを申し上げるが、岡山県などの報告はまだ来ていないのだと思いますが、実は私ども地元におつたからよくわかるのだが、局地的の風の玉が来たと言つた。局地的被害は相当なものがあつたことを私三、四箇所見て来ております。あるいは笹ケ瀬川の堤防なんか決壊して、六百町歩もあ…

自由党1954/04/17

19衆議院 建設委員会 第22号

○逢澤委員 私、先ほどちよつと席をはずしておりましたが、高田委員の方から、二条の建設機械の抵当の範囲があまりに狭きに失する、従つて大業者に対する偏重になつて、中小業者をむしろ圧迫する、こういうような質問のように拝したのでありますが、これに対する南政務次官のお答えは、漸次これを拡大すると言つておる、そうして中小業者にも他の方法によつてこれを救済する道があるというふうにお話になつたのであります。私もわが国の建設界の現状と機械化に対するこの問…

自由党1954/04/17

19衆議院 建設委員会 第22号

○逢澤委員 私の質問がちよつとわかりにくかつたかと思いますが、私は個個の問題を申し上げておるのじやありません。国全体として、ある一定の大きな機械だけに担保を設定するということになると、そうすると、大きい機械は中小業者ではこれを獲得することができない。そこで大業者だけがこれの権利を得ることになる。そうすると、大業者は国家の恩恵に浴するが、中小業者はその恩恵に浴することができぬというのが、高田委員の質問の要旨なんです。そこで、中小業者に対し…

自由党1954/04/17

19衆議院 建設委員会 第22号

○逢澤委員 ただいまの答弁は、この法律自体としては正当だと思います。立法した以上は、その法律が有効に使われる措置をとられることは当然だと思います。しかし私が申し上げるのは、ある一つの法律をつくつたために、一部の階級だけに便益を与えて、そうして他の多くの者が犠牲になることは国家のためにならぬ。その一部の階級のためにはなるけれども、国家全体の建設業の発展にはならぬということになる。この法律ができたために他の多くの——おそらく高田委員のお考え…

自由党1954/04/17

19衆議院 建設委員会 第22号

○逢澤委員 今官房長のお話で、大体了承したのであります。南政務次官は、こういうことはよく御承知だと思うけれども、かりにブルドーザーを標準にとれば、おそらく県に一人ぐらいしか対象者はいない。五百人も六百人もおる業者の中で、一人ぐらいしか対象者がない。そうなると、一人の人の幸福のために、多くの者が犠牲になるということになる、こういうことも考えていただきたい。繰返して言うようだが、せつかくりつぱな法律ができたけれども、競争して行く立場の者に、…

自由党1954/03/11

19衆議院 建設委員会 第11号

○逢澤委員 ただいまのに関連したことですが、先ほど来お話のありました木材資源にしても、また地下資源にしても、たいへんなものがここに埋蔵されておる、これがこの道路の開発によつて有効に使用することができるという御説明がありました。もとよりこの道路が、今建設省が計画しておるような従来の道路としての価値だけでなく、いわゆる産業開発に対する大きな使命を持つておる道路であるということはわかりました。そこで、これだけの御研究を願つておるのでありますが…

自由党1953/12/11

19衆議院 建設委員会 第1号

○逢澤委員 ただいまの御答弁を聞いておりますと、この倉庫の中に二メートルないし三メートルといいますか、未完の道路をつくつて、その通路によつて操作をする、こういう考え方に違いありませんね。そういたしますと、それ以外には、現有の道路に向つての通路はつくらないつもりでありますか、その点だけ承つておきたいと思います。——わかりますか、どうですか。

自由党1953/11/09

17衆議院 建設委員会 第6号

○逢澤委員 ただいま瀬戸山君の方から、概要の御質問がありましたが、私はこのもくろみ書を拝見しまして、疑義がありますのは、こういうような重要地点、しかも東京都内におけるきわめて重要な地域にこうしたことをやることに対しては、よほで慎重にやるべきだと思う。しかもこれを許可事業によつてやるということになると、わずかのこういう地域を貸すのでも、相当の規則がそこにあり、その規則を適用してやる。これを広般な地域をある特定の会社に許可するということにつ…

自由党1953/11/09

17衆議院 建設委員会 第6号

○逢澤委員 それで話はわかりました。それで先ほど瀬戸山君からもお話がありましたように、許可権は東京都にあるというお話なんでございます。従つて東京都がいろいろのこの使用計画に対する最後的なことはやると思いますが、しかしながら、国としましても、これまた先ほど述べられましたように、都市計画との関連もありましよう。幸いにいたしましてただいまこの資料もいただき、また説明を拝承いたしたのでありますが、私どもといたしましては、また当委員会といたしまし…