逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第6号
○逢沢委員 今、大変残念な発言でありました。 参議院において問責であります。総理も昨日おっしゃったように、衆議院の審議そして採決、そして参議院において議論が行われ、採決があって、初めて成案を得る、法案が成立する。参議院で問責を受けたということの重さ、参議院だから衆議院はいいんだということを申し上げるつもりではありませんけれども、その意味もしっかりと受けとめておいていただかないと。そのことを申し上げておきたいと思います。ぜひ善処いただきた…
第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第6号
○逢沢委員 安住大臣、こんなことでいいんでしょうかね。 午前中、茂木政調会長から、二月十四日のあの新たな用語の理解の仕方等々については細かく確認をいたしました。繰り返しはいたしません。 二月十四日、国民は事実上の一%インフレターゲットと受けとめた。また、市場もそう理解をした。それを受けて、円安あるいは株高の方向に進みました。お手元に資料を、午前中も同じ資料を配りましたけれども、明らかであります。テレビを通じて、国民の皆さんももう一度この…
第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第6号
○逢沢委員 またしっかりとした議論をしたいと思いますが、日銀に発言していただく前に、実は、二月十四日、こういう決定をしたにもかかわらず、翌月三月、その次の四月、対前年比、比べますと、マネーサプライ、貨幣供給量、市中にどれだけお金が出たかということを見ると、実は減っているんですね。減っている。どうしてなんだろう。 説明ぶりは、いやいや、これは去年の三月十一日、あの大震災、お金をたくさん出したんです、三月、四月、もうべらぼうに出した、それと…
第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第6号
○逢沢委員 どうやってデフレを乗り越えていくか。行き過ぎた円高を是正していくか。簡単な話ではないことは、もちろん我々も理解をいたしております。引き続き、しっかりとこのことについては議論をさせていただきたいというふうに思います。 さて、私の持ち時間もあと五分足らずということでありますが、野田総理にもう一度お伺いをいたしたいと思います。 野田総理は、生まれと育ち、出身が千葉の船橋、首都圏ですよね。東京の、大きな意味では近郊ベッドタウンと言え…
第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第6号
○逢沢委員 質問を終わります。
第179回 衆議院 本会議 第9号
○逢沢一郎君 私は、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、社会民主党・市民連合、みんなの党、国民新党・新党日本、たちあがれ日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました難民の保護と難民問題の解決策への継続的な取り組みに関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 難民の保護と難民問題の解決策への継続的な取り組みに関する決議案 二〇一一年は、一九五…
第176回 衆議院 本会議 第12号
○逢沢一郎君 ただいま議題となりました二〇二二年ワールドカップサッカー大会招致に関する決議案につきまして、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党、国民新党・新党日本、たちあがれ日本及び国益と国民の生活を守る会を代表いたしまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 二〇二二年ワールドカップサッカー大会招致に関する決議案 我が国において、ワールドカップサ…
第175回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十三年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、長尾図書館長から説明がございます。よろしくお願いします。
第175回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 ありがとうございました。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十四分懇談に入る〕 〔午前十一時四十六分懇談を終わる〕
第175回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これにて懇談を閉じます。 平成二十三年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、これまで御協議いただきました方針に基づいて処理をいたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第174回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○逢沢委員 私ども自由民主党は、今国会の会期を九日間延長することを提案し、強く主張をするものであります。 国会後に予定をされております参議院議員選挙の日程等も念頭に置いた、まことに合理的な、また国民の利益にもかなう、また配慮した提案であるというふうに考えております。 会期が残りわずかとなる中、突然、鳩山総理は政権を投げ出した。辞職をし、内閣が交代をする事態に至りました。しかし、鳩山辞任から菅総理の所信表明演説まで十日間もの政治空白が生じ…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○逢沢委員 発言をさせていただきます。 まず、政治倫理綱領の一節を申し上げたいと思います。 政治倫理の確立は、議会政治の根幹である。われわれは、主権者たる国民から国政に関する権能を信託された代表であることを自覚し、政治家の良心と責任感をもつて政治活動を行い、いやしくも国民の信頼にもとることがないよう努めなければならない。 しかるに、石川知裕君は、小沢一郎前民主党幹事長の政治管理団体である陸山会による東京都世田谷区の土地購入をめぐり、平成…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○逢沢委員 本日は、五時間を超える大変長い本会議になることが予想されるわけでありますけれども、答弁をされる閣僚の皆さんも、また出席をする与野党の我々それぞれの議員も、長い本会議でありますだけに、緊張感を持って臨まなくてはなりません。 休憩なしで、緊張感を持って、五時間超の本会議に気迫を持って臨むことを、あえて主張、提案をいたしたいと思います。 本来、所信表明演説に対する代表質問は、慣例に従えば、一日半の余裕を持った日程立てが通例でありま…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○逢沢委員 自由民主党を代表いたしまして、この議運委員会で発言をいたします。 衆議院議長横路孝弘君不信任決議案 本院は、衆議院議長横路孝弘君を信任せず。 右決議する。 以下、その提案理由を御説明させていただきます。 衆議院議長横路孝弘君が、もはや議長としての職責を果たし得ないことは明白である。与党の強引な運営に加担する横路孝弘君は、議会制民主主義の破壊者であり、憲政史上最悪の議長であると断ぜざるを得ない。 今国会においては十件もの強行採…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○逢沢委員 常任委員長の辞任及び新委員長の選任については、国会法に基づき、選挙において行うことを強く求めます。 なお、終盤国会、この局面における厚生労働委員長の突然の辞意表明、その経緯につきまして、国民もその真相を知りたく、大変注視をいたしております。 いずれその真実が明らかになることを、私も心から期待をいたしております。 以上です。
第174回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○逢沢委員 本日の日程に上がっております放送法及びその関連法案は、本日の議事日程から削除すべきと強く主張をいたします。 近藤昭一総務委員長の強引かつ乱暴な理事会また委員会運営において、強行採決、また、結果的に緊急上程議案としておとといは扱われなかったわけでありますけれども、緊急上程をする暴挙に出たわけでございます。 そういった経緯にかんがみ、放送法及びその関連法案は、議運委員長また議長の冷静かつ強力な御指導のもと、総務委員会の現場に差し…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○逢沢委員 この際、自由民主党としての基本的な考え方を発言させていただきます。 とりわけ、連休明け、民主党を中心とする与党の強引な国会運営に、まず強く抗議をするものであります。 連日のような強行採決、また議運委員長の職権による本会議日程の設定、与野党の合意をつくり出そうとする努力が非常に欠けている、そのことに強く猛省を促さなくてはなりません。 きょう、与野党の国対委員長会談でごくわずかの前進があったことは多といたしますけれども、改めて、…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○逢沢委員 それでは、御説明を申し上げたいと存じます。 第一に、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案起草の件でありますが、これは、消費者庁に、国立国会図書館支部消費者庁図書館を置こうとするものであり、公布の日から施行することといたしております。 第二に、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件でありますが、これは、本年四月一日から、国立国会図書館の職員の定員を八人減らし…
第173回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員 国立国会図書館の平成二十二年度歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成二十二年度の国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十二年度の国立国会図書館予定経費要求額は、二百十一億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、百六十億九千二百万円余の減額となっております。その大部分は、前年度第一次補正予算に計上されました所蔵資料の…