逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/01/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員 委員長、申しわけございません。 ちょっと訂正の発言をお許しいただきたいと思います。 予算要求額の数字を間違えて発言いたしました。施設整備に必要な経費は十四億千二百万円余でございますので、どうぞよろしくお願いします。
第173回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十二年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、長尾図書館長の説明を求めます。 ————————————— 平成二十二年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第173回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十八分懇談に入る〕 〔午前十時四十九分懇談を終わる〕
第173回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十二年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十分散会
第173回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○逢沢委員 委員長、発言を求めます。 正午に予定をされていた議運委員会がなぜおくれた開会になったのか、委員長及び与党筆頭からの適切かつ簡潔な説明を求めます。
第173回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○逢沢委員 議運理事会で確認されたとおりの議事進行、また議院運営委員会の運営を心がけていただきますように、特に強く要請をいたしておきます。
第173回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○逢沢委員 明十七日は、今臨時国会の本会議における最初の趣旨説明、質疑の機会であります。 そもそも、非常にタイトな国会日程自体に問題があると言わざるを得ません。長年のよき慣行に基づき丁寧に、一本一本の法案を本会議にかけ、慎重に審議を進めるべきであります。本来の国会のあり方を与野党ともに尊重していかなくてはなりません。 強引な国会運営を行おうとする与党と、その与党の主張を受け入れようとする、本来、公平中立であるべき議運委員長に猛省を促す次…
第173回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○逢沢委員 念のために確認だけさせていただきたいと思います。 人事官になってほしいという要請、依頼は官房副長官からあって、お返事は一晩考えて副長官に戻されたということで……(発言する者あり)官房長官。失礼いたしました。 それから、一晩考えられたということですが、その間、どなたかに、どうするべきか、ちょっと立ち入った質問になるかもしれませんが、御相談をされましたか。あるいは、どなたかから、まあ、この際、受けてやれよといったようなアドバイス…
第172回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十二年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、長尾図書館長の説明を求めます。
第172回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 ありがとうございました。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時二十六分懇談に入る〕 〔午前十一時三十八分懇談を終わる〕
第172回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十二年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、これまで御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○逢沢小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第172回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢委員 大変恐縮でございますが、委員各位のお許しをいただきまして、議院運営委員長に就任をされました松本委員長に対しまして、一言お祝いのごあいさつを申し上げたいと思います。 松本先生、議院運営委員長への御就任、まことにおめでとうございます。 松本先生は、御承知のように、民主党の政策調査会長、また党の国会対策副委員長等をお務めになられました。まさに国政全般に大変精通しておられる立派な方と承知をいたしております。 今日の新しい国会状況のも…
第169回 衆議院 予算委員会 第17号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 予算委員会 第17号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 予算委員会 第17号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第169回 衆議院 本会議 第14号
○逢沢一郎君 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果を御報告申し上げます。 御承知のように、平成二十年度一般会計予算外二案は、去る二月二十九日衆議院において原案のとおり可決されましたが、本日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。 両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行いました。その結果、議長には私が、副議長には中…
第169回 衆議院 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○逢沢議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、協議委員議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全うしてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) 引き続いて、協議委員副議長の互選を行います。
第169回 衆議院 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○逢沢議長 ただいまの山本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕