近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1997/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○近岡国務大臣 今月二十日に公表した事故報告書により、「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故の技術的な原因究明は一応終了いたしました。 今後は、昨年十二月より実施している「もんじゅ」の安全性総点検を着実に進めるとともに、原子力委員会に設置した高速増殖炉懇談会において、「もんじゅ」の扱いを含めた将来の高速増殖炉開発のあり方について幅広い審議を行い、国民各界各層の意見を政策に的確に反映していくことといたしております。 「もんじゅ」ナトリウムの漏…
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○近岡国務大臣 先ほど私が申し上げましたとおり、高速増殖炉懇談会で、これから総点検の結果を踏まえながらこれは慎重に処理すべきものであって、決して新聞に報じられているようなものではない。先ほど私どもの政府委員から申し上げたようなことであるというふうに私は理解しております。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○国務大臣(近岡理一郎君) 所信を述べます前に、委員長のお許しを得まして一言ごあいさつを申し上げます。 私は、インフルエンザのため、先月十八日より三週間ほど治療に専念しておりました。その間、皆様方に大変御心配をおかけいたしましたことを深くおわび申し上げます。また、本日、委員長初め各位の御了解を得まして、自席で所信を述べさせていただくことを心からお礼を申し上げます。 第百四十回国会に当たり、私の所信を申し上げます。 尽きることのない知的資…
第140回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡国務大臣 第百四十回国会に当たり、私の所信を申し上げます。 尽きることのない知的資源である科学技術は、二十一世紀に向けて、我が国が経済構造の改革を実現し、創造性あふれた経済社会をつくっていくための原動力であり、さらに、次代を担う若者たちが夢と希望と高い志を持つことを可能とするものであります。また、科学技術は、人類の共有し得る知的資産を生み出すとともに、地球環境問題、エネルギー・資源問題などの地球規模の諸課題の解決に資するものであり…
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡国務大臣 このたび、第二次橋本内閣発足に伴い、科学技術庁長官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 委員長初め委員各位におかれましては、日ごろより科学技術行政の推進に当たり格段の御理解、御支援を賜り、まことにありがとうございます。 我が国が二十一世紀に向けて経済構造改革を実現し、豊かな社会を迎える上で、科学技術の振興は最重要課題の一つとなっております。このため、科学技術基本法及び科学技術基本計画を踏まえ、知的資産である科学技術…
第138回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○国務大臣(近岡理一郎君) このたび、第二次橋本内閣発足に伴い、科学技術庁長官を拝命いたしました近岡理一郎でございます。 委員長初め委員各位におかれましては、日ごろより科学技術行政の推進に当たり格段の御理解、御支援を賜り、まことにありがとうございます。 我が国が二十一世紀に向けて経済構造改革を実現し、豊かな社会を迎える上で、科学技術の振興は最重要課題の一つとなっております。このため、科学技術基本法及び科学技術基本計画を踏まえ、知的資産で…
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○近岡委員 第六分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会におきましても、二月二十九日、三月一日の両日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、通商産業省関係では、愛知県への万国博覧会の誘致推進、大店法の規制緩和による中小小売業への影響とその対策、繊維製品へのセーフガード措置の発動の可能性、情報通信産業の活性化対策、コンピューターのソフ…
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○近岡委員 私は、自由民主党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけを代表して、ただいま議題となっております平成八年度予算三案に関し、三党の共同提案に係る修正案及びそれを除く政府原案に対し、賛成の討論を行うものであります。 以下、修正部分を除く政府原案に賛成する主な理由を申し述べます。 賛成の理由の第一は、異例に厳しい財政事情のもとではありますが、最近における景気回復の動きをさらに確実なものとするため、平成七年度と同規模の所得税、個人住民税…
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○近岡主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。田中経済企画庁長官。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○近岡主査 以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。L
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○近岡主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。五十嵐ふみひこ君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○近岡主査 これにて五十嵐ふみひこ君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁並びに通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中通商産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いた…
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 この際、お諮りいたします。 ただいま塚原通商産業大臣から申し出がありました通商産業省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 平成八年度通商産業省関係予算及び財政役 融資計画の説明 平成八年度の通商産業省関係予算及び財政投融資計画について御説明申し上げます。 まず、平成八年度における通商産業省の一般会計要求額は、九千百八十七億六千万円であり、前年度当初予算額九千二億九千七百万円に対し、百八十四億六千三百万円、二・一%の増加となっております。 財政投融資計画は、財投規模…
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 以上をもちまして通商産業省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田公一君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて吉田公一君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、河村たかし君。