近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1996/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて河村たかし君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。大口善徳君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、樽床伸二君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて樽床伸二君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
第136回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○近岡主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了しました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時から開会し、総理府所管中経済企画庁について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会
第134回 衆議院 本会議 第6号
○近岡理一郎君 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけを代表し、ただいま議題となっております平成七年度補正予算(第2号)三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 政府・与党は、景気の先行きについての不透明感を払拭し、早期の景気回復を確実なものとする観点から、去る九月二十日に経済対策を決定いたしましたが、今回の補正予算は、この対策に盛り込まれた広範な施策やその他の緊要な施策を実施するための裏づけをな…
第134回 衆議院 予算委員会 第4号
○近岡委員 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけを代表し、ただいま議題となっております平成七年度補正予算(第2号)三案に対し、賛成の討論を行うものであります。 政府・与党は、現下の厳しい経済情勢に対応し、景気回復を確実なものとする観点から、去る九月二十日に経済対策を決定しており、今回の補正予算は、対策に盛り込まれた広範な施策やその他の緊要な施策を実施するための裏づけをなすまことに重要なものであります。 以下…
第125回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は、原子力発電に関する請願の五件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、航空宇宙産業への支援に関する陳情書一件であります。 ————◇—————
第125回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十三分散会
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 …
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長石渡鷹雄君及び日本輸出入銀行理事江澤雄一君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 辻一彦君。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 理事会で相談します。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 川島實君。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時十一分開議
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。関晴正君。