近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1992/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 ないようでありますから……。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会
第123回 衆議院 本会議 第16号
○近岡理一郎君 ただいま議題となりました研究交流促進法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、科学技術の基礎的、創造的な研究の積極的推進が内外から強く求められている現状にかんがみ、科学技術に関する国の試験研究について、国と国以外の者との間の交流を一層促進するために必要な新たな措置を講じようとするものであります。 その内容は、 まず第一に、国の研究への外部からの人材登用を…
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、研究交流促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として各省直轄研究所長連絡協議会前代表幹事畚野信義君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉忠利君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 竹内猛君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 辻一彦君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 理事会で相談いたします。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 質疑の後、すぐ理事会を開いて相談いたします。――辻君、質疑を続行してください。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ――――◇――――― 午後二時十三分開議
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。辻一彦君
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 近江巳記夫君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 吉井英勝君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。近江巳記夫君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 吉井英勝君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、研究交流促進法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○近岡委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、斉藤斗志二君外二名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同及び公明党・国民会議の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。川島實君。