近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1992/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○近岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉忠利君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 川島實君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 次回は、来る五日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事辻一彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの辻一彦君の理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に川島實君を指名いたします。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 谷川国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。谷川国務大臣。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 次に、平成四年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。林官房長。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る三月三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
第122回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は、一種九件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 ————◇—————
第122回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました近岡理一郎でございます。 今日、我が国の科学技術の発展は目覚ましいものがあり、今後とも、人類の福祉の増進、地球環境の保全等に貢献することが期待されております。このように我が国が国際社会で果たす役割がますます増大する中、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると言わなければなりません。 何分微力ではございますが、練…
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事渡海紀三朗君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴う欠員二名、計三名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 斉藤斗志二君 宮路 和明君 及び 与謝野 馨君を指名いたします。 ――――◇―――――
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…