近岡理一郎
会議録に記録された「近岡理一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1992/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 科学技術特別委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 関委員、ちょっと答弁があるそうですが……。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 はっきり言ってください。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 近江巳記夫君。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 時間が参りましたので、まとめてください。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 お答えは簡略にひとつ……。
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御苦労さまでした。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会
第124回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第123回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異…
第123回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長石渡鷹雄君及び新エネルギー・産業技術総合開発機構理事木田橋勉君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 関晴正君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。辻一彦君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 川島實君。
第123回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○近岡委員長 吉井英勝君。