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法務省刑事局長参議院衆議院
総発言数
1,732
直近の所属会派
直近の役職
法務省刑事局長
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 1,732 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,732 20 を表示
法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 少し資料が古くて恐縮でございますが、イギリスは一九六〇年現在で、広く裁判官と申しますが、一万九千六百七十二名でございますが、大部分はいわゆる治安判事でございまして、治安判事を除きます裁判官は、三百六十七名ということに相なっております。それからアメリカは、一九六〇年現在でございますが、全部で四万八千七百五十一名。これまた治安判事を除きますと、三千七百五十一名でございます。それから西独は、一九六三年でございますが、全体で一万二…

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 先ほど申し上げました簡裁判事、あるいは治安判事を含みました全数で単純に人口を割ってみることにいたします……。

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 日本の場合は、三万九千八百名ばかりになると思います。それからアメリカの場合には、三千六百七十八名という数になります。

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 アメリカの治安判事を除きました換算でまいりますと、一人当て四万七千八百七名、これに対応いたします日本の簡裁判事を除きます一人当ての数は、五万六千三百十六名ということになります。

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 おそらく現存の資料では、御要希のようなものはできないのじゃないかと存じます。

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 法務本省の課長でいわゆる法曹でない、検事でないものの数は、やや不正確かも存じませんが、合計で九名かと思います。

法務大臣官房長1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○辻政府委員 全部の数、ちょっといま計算いたしますけれども、法務省の内部部局といたしましては、御案内のとおり、矯正局の課長は、全員検事ではございません。それから保護局の課長も、検事でないものがおります。それから営繕関係の営繕管理官、それから調査部の統計関係の課長、これも検事でございません。このような関係になっておるわけであります。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 私が官房長といたしまして、検事総長から領収証を見てまいりました。総長が保管いたしております。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 名あては井本様となっておったと記憶いたします。日付のほうは、ちょっと私いましかとした記憶がございません。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 公給領収証の用紙でございましたが、その番号が何番であったか、私は現在記憶いたしません。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) ただいま申し上げましたとおり、この公給領収証、相当のけた数の番号でございましたので、正確に番号までいま私記憶をいたしてないと、かように申し上げておる次第でございます。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 先ほど申し上げましたとおり、この領収証は井本検事総長が自分で保管をいたしております。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 総長が保管いたしております本件の領収証は、私が見てまいりました。

法務大臣官房長1968/10/15

59参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 井本検事総長が保管いたしております。

法務大臣官房長1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○辻説明員 検察官適格審査会は随時審査、定時審査と、審査の形がございまして、随時審査と申しますのは大体いままでの慣例によりますと年に一回、十二月ごろに開いていただいているわけでございます。本件の場合には、この際これだけを取り上げては開会しないということでございまして、おおむね十二月に開かれます定例の、随時審査のときにおきましてこの問題を取り上げるかどうかを検討しようということになったものと聞き及んでいる次第でございます。

法務大臣官房長1968/09/30

59参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) ただいまお尋ねの、青梅に刑務所をあらたに移設するという問題でございますが、これは御承知のとおり、現在、巣鴨にございます東京拘置所を財源といたしまして数個の刑務所を建設するという計画でございます。その一環といたしまして、青梅に刑務所を設置するという計画でございましたところ、青梅のほうでは、新しく建てますところの土地の所有者のほうで、この設置反対の後意向が強くなってまいりまして、私ども法務省といたしましては、説得これ…

法務大臣官房長1968/09/30

59参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 法務省としては設置を取りやめたわけでございます。

法務大臣官房長1968/09/30

59参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 法務省としては、その方針のもとで財政当局に対しまして新たな予算的措置を要求することになったわけでございます。

法務大臣官房長1968/09/30

59参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) 黒羽町長及び黒羽の町会議員各位、その他関係者に対しますお願いは、法務省及び本来のこの計画を推進すべき新都市開発センターのほうでお願いをいたしたわけでございます。その結果、黒羽の当局者に刑務施設なんかも御視察をいただきまして、その結果、この寒井地区に刑務施設をつくることには同意するということの御了承を——完全な御了承を得たものと理解をいたしておる次第でございます。

法務大臣官房長1968/09/30

59参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(辻辰三郎君) この新しい土地は、かねがね栃木県におきまして、現在宇都宮市にございます宇都宮刑務所、これの移転の要請がございました。宇都宮刑務所は、御承知のように、市街地になっておりますので、これをどこかに移してほしいということが、まだ非常に固まった状態ではございませんが、かねがね御要望があったわけでございます。その際に、自分の県下には宇都宮刑務所を移すに足る適地は探せばあるというようなお話がございまして、この宇都宮刑務所移転と…