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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1954/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 ただいま「農業災害補償制度改正に関する件(案)」なる文書をお手元に御配付申し上げておりますが、この改正要綱とでも申しますか、十項目につきまして御審議を願いたいと存じます。 すでに二月の二十五日以来小委員会を開くに至らなかつたのでありますが、その間各党なり、また委員諸氏におかせられましても、いろいろと慎重御検討になつたことと存じます。つきましては、その結果等につきまして本日は御意見を御開陳願いまして…

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 芳賀貢君。

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 中澤茂一君。

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 ほかに御意見はありませんか。——御意見がないようでありますから、お諮りを申し上げます。本小委員会といたしましては、ただいま各党から御意見があつたわけでありますが、結論的に本小委員会といたしまして、小枝委員の御要望の点を付しまして本十項目を満場一致の決定とし、農林委員会に報告いたしたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 それではさようにとりはからいます。 次に農林委員会に対する小委員会の調査報告書につきましては、従来の例によりまして私に御一任願いたいと存じますが御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 第4号

○足鹿委員長 それではさように決定いたします。 なお参議院との連絡調整等の必要のあります場合は、従来通り私に今後も御一任願い、また農林委員長ともよく協議をいたしまして善処いたしたいと存じますので、この点御了承おき願いたいと存じます。 ほかに御発言もなければ本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ただいまいただきました━━の工場生産原価の調査の時期はいつですか。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 秋というのはいつですか。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/20

第19回 衆議院 農林委員会 第33号

○足鹿委員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━。

日本社会党(左)1954/04/17

第19回 衆議院 農林委員会 第32号

○足鹿委員 ただいま議決せられました保安林整備臨時措置法案に対する附帯決議を付すの動議を提出いたしたいと存じます。 まず附帯決議案文を朗読いたします。 保安林整備臨時措置法案に対する附帯決議 政府は本法の目的を速成するため、左記の措置を講ずべきである。 記 一、本法施行後における運用の実績を徴し、第四条の規定による買入れ措置の強化について検討すること。 二、保安林の保安機能を高度に発揮せしめるため、現行森林法につき再検討を加え、もつて恒…

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 農林委員会 第31号

○足鹿委員 私は昨日の林業小委員会におきましてずつと御質問申し上げたのでありますが、昨日留保いたしました森林金融についてきようは承りたい。最初に長官に何いますが、森林金融の現況はどういう状況でございますか。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 農林委員会 第31号

○足鹿委員 林業金融の概況を承つたわけです、昨日も林道の件についで、お尋ねをいたしておるのですが、その資料をいただいた上でと思いますけれども、まだその資料をいただいておりませんが、この二十八年度における林道の十二億、伐調の二十二億というものの融資状況はどういうふうになつておりますか、これは農林漁業金融公庫の方の関係から、具体的に御説明を願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 農林委員会 第31号

○足鹿委員 林道についてわくが出ておるようでありますが、林道融資はどういう基準によつておやりになつておりますか。この点について、私ども地方でいろいろ伺うところによると、相当問題があるように聞いております、この十二億という金は、林道の現況から見れば、林野当局にいつも少い少いと言つておるのですが、それをオーバーしてお出しになつたことはよろしいとして、非常に含みのある融資方法がとられておるのではないかと私ども想像するのですが、この林道並びに伐…

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 農林委員会 第31号

○足鹿委員 大体方針を聞いたわけですが、昨年度の林道融資について、既定のわくが十二億のものに対して十四億五千四百万円、すなわち二億五千四百万円オーバ一貸付をしておられますが、一般の申込みとの比率はどういうふうになつておりますか。他のわくをもつて充当されること自体を私はとやかく言うわけじやありませんが、あなた方が貸付にあたつて、今あなたが言われた通りの方針で厳重におやりになつておりますか。まつたくまちがいはありませんか。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 農林委員会 第31号

○足鹿委員 拒否されたことはないというお話でありますが、別にそのことを私は言つておるのじやないのです。とにかく今あなたが言われたような方針で、間違いなく行つているかということを、責任を持つて御答弁ができるかということを聞いているのです。もし責任ある御答弁が得られないならば、公庫を代表される他の方からでもけつこうです。これは重要ですよ。