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日本社会党衆議院
総発言数
1,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,942 20 を表示
日本社会党1958/10/07

30衆議院 農林水産委員会 第2号

○赤路委員 議事進行。 ただいまの大臣の答弁は実に重大です。これはわれわれの解釈しております面と非常に大きな食い違いがある。われわれは、これは大臣みずからが法律を無視する行為だと思いますから、この際一応休憩を願いまして、理事会を開きたいと思います。

日本社会党1958/09/10

29衆議院 農林水産委員会 第19号

○赤路委員 議事進行について……。 少し都合がありますので、一つこの際休憩を願いたいと思います。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 関連して……。 先ほど生産部長の御答弁の中にちょっとありましたが、八%減反の三千四百二十三町歩黄葉種を減反するわけですが、それに見返るべき在来種を若干用意しているという。これは転換だと思うのですが、若干といって、大体どの程度お考えになっておるのでありますか。もし答弁できるなら答弁してもらいたい。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 減反が三千四百二十三町歩、それから転換する在来種の増反分が百九十二町……。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 ちょっと関連。現在の手持ち在庫は何ぼありますか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 今實川君の方の質問で御答弁のあったところによると、澱粉の消化については精製ブドウ糖その他を考えておるというのだが、これは長い話なんだが、一向に具体的に表に現われてきておるということは聞かぬわけなんです。真剣にやる意思なのかどうか、それを一つお伺いしておきたいと思います。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 やるとすれば確かに大きな規模でやらなければならぬので、慎重にかまえられることはいいのだが、この問題が起ってからもうすでに二年になるのです。何年かかるかわからぬ。それでは、全国的に見まして、たとえばブドウ糖工場ですか、グルコースの工場等があるのですが、そういうところへ試験的にでも何かやらしたという事実はありますか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 今の慎重におやりになるというそれはよくわかりますが、それで大体具体的にいつごろやり得るような見込みがございますか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 心配するのは、昨年はたしかちょうど政府の支持価格を出します九月末で手持ちが三千七百万貫くらいではなかったかと思いますが、四千万貫といいますと、これはバ澱も合せて昨年より少し増加していると思うのですが、その点どうですか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 それは少しおかしい。三十二年度産のイモによるカンショ澱粉は買い上げておりませんか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 そうすると、ずっと四千万貫残ってきておるのは二十七年度の分から残っておるのですが、最終はいつの分を買い上げていますか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 数字はわかりますか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 そうすると、三十三年三月末現在の政府手持ちのカンショ澱粉は三千三百二十五万貫、それを内訳で言うと、三十年度産が二千万貫で三十一年度産が千三百二十五万貫、そうすると、これは政府は全然出さなかったということですか。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 どうもちょっとおかしい。僕の質問とあなたの答弁とちょっと食い違いがあるのだがね。そうすると、現在政府が手持ちにしておるカンショ澱粉は、昭和二十七年は買っていない、三十年度が二千万貫で三十一年度は千三百二十五万貫、三十二年度は買っていない、こういうことになると、政府は今まで買い入れたカンショ澱粉は一つも出していないということになりますよ。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 それでわかった。そうすると、年数別の在庫の中で出したやつは——三十一年度の残っているのが千三百二十五万貫だが、これは三十一年度に買い上げたものも出しているのだね。在庫数がこれだけだからね。

日本社会党1958/09/09

29衆議院 農林水産委員会 第18号

○赤路委員 これは話がだいぶ混線してややっこしくなるから、もう一ぺん伺いますが、それでは在庫数を聞きますまい。そうしたらあとで計算すればわかることだから……。三十二年は買ってなければ、二十七年から三十一年まで政府で買い上げた数量は年別にわかりますか。

日本社会党1958/08/01

29衆議院 農林水産委員会 第13号

○赤路委員 議事進行について……。 今の局長との質疑を聞いていますと、これでは解決がつかぬと思いますので、運輸大臣と、そのときの出席者はたしか副総裁だったと思いますが、総裁でもけっこうですから、午後当委員会に呼んでいただきたい。そこでこの問題をあらためて一つ討議したいと思います。われわれの理解するところと理解が違っておる。これは重大問題ですから、さよう委員長の方でお取り計らいを願います。

日本社会党1958/08/01

29衆議院 農林水産委員会 第13号

○赤路委員 関連して……。 先ほどお聞きしていますと、西村次長の御答弁の中に、底びきの方の転換については何かまだ見通しがないということであります。事務当局として、これを転換さすということになりますと、西カム側にいたしましても、アリューシャン側にいたしましても相当な調査を必要とするだろうし、また、調査をして漁場の状態等が十分わからなければむやみに転換させないという御配慮もわかります。しかしながら、先ほど来芳賀君がるる述べておりますが、今日…

日本社会党1958/08/01

29衆議院 農林水産委員会 第13号

○赤路委員 今の話はよくわからぬ。こういうふうに理解していいですか。底びきの他の漁場への転換ということは当然考慮の中に入れておるのだ、こういうふうに考えていいですか。

日本社会党1958/07/08

29衆議院 内閣委員会 第6号

○赤路友藏君 ただいま議題となりました水質汚濁防止法案につきまして、提案者を代表いたしまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 申し上げるまでもなく水は国民の生活にとって最も重大な関係を持っており、水質の管理が正しく行われるかいなかは、国民の生存と産業の発展にとって、絶大な関係を持っております。国民の福祉のためには、飲料水は清浄にして病源菌及び有毒物質を含まず、魚貝は良好な生活環境を与えられ、農作物は良質の灌漑水に恵まれるよう管理さ…